水深3.6メートル
日々の記録。ハリーポッターや仕事など。 ハリーポッターは7巻までネタバレ。未読の方はご注意ください。
公開日迫る
2009年07月04日 (土) 14:44 | 編集
「謎のプリンス」の公開日まで、あと11日です。
試写会に行かれる幸運な方は、明後日には観られるでしょうし、いよいよ、という感じがします。

オフ会の準備の都合があって、上映時間を調べています。
最初は映画館に電話をかけてオペレーターに問い合わせました。
「1〜2週間前に決まる」と言われ7月になってからは毎日電話していますが、未だに決定していないようです。
さすがに、毎回オペレーターを呼び出すことに気が引けて、音声ガイドに従って声を入力する方法で聞いています。
これが面白いんです。
「上映時間をお調べになりたい映画のタイトルを、例えば『ハリー・ポッター』などのように話して下さい」
というような(うろ覚え)音声が流れるんです。
例として挙げられてるハリー・ポッターは今の時期でなくても使われているのかどうかは不明ですが、最初に聞いた時はびっくりしました。

それはともかく、音声と同じ調子で「ハリー・ポッター」と言います。
すると「『ハリー・ポッターと謎のプリンス』で、よろしいですか?よろしければ『はい』と、そうでなければ『いいえ』とお話し下さい」と言ってきます。
「はい」と答えると、「申し訳ありません。ご指定の映画の上映スケジュールをまだ決定しておりません」と言われてしまいます。
ここまでの操作をやって、お返事がそれだとがっかりです。
早く決定してほしいです。


さて、公開も迫ったことだし、掲示板の方に一つ質問を出しました。
良かったら、書き込んでいってくださいね。
切手の画像
2009年07月03日 (金) 21:00 | 編集
ち、ちょっと聞いてくださいっ!
今日の英会話教室での出来事を。

今日は、最近の出来事として、フレーム切手が届いたことを話しました。
前々回だったか、注文したことは既に話してありました。
それが届いたと話し、持参した切手をみなさんに見せたのです。
皆、口々に、「素晴らしい!」「良くできている」「良い雰囲気」というようなことを言って褒めてくれました。
見せながら、私は著作確認の電話をもらった話をしました。
電話の相手が「Was this doll made by you?(この人形はあなたによって作られましたか?)」と言ったと話しても、みな怪訝な顔をしています。
あれ?この言い方変かな?
受動態の疑問文にしたのが間違っていたかしら?
色々言い方を変えて言っていると、先生が「ちょっと混乱してきた」と言って(英語で)、私を止め、言いました。
先生「これは人形ですか?」(英語で)
私「はい、そうです」(英語で)
私以外『え〜!?』(日本語で)

そこにい居た全員が、コスチュームを着た私の姿だと思ったらしいです。
「Me!?」 こっちがびっくりしてしまいました!
しかも、さらに質問は続きます。
「これはどこで撮影しましたか?」
「ディーンの森とグロスター大聖堂です」
「イギリスの?」
「はい」
「この人形を持っていたのですか?」
「はい」
驚くメンバー。
どうやら、等身大の人形だと思われたようです。これは、パペットで、ちょっと見えているのが指だと説明してやっとわかってもらえました。

それにしても、いくら切手サイズの画像だからといって、その場のみんなが私の姿だと思い込むなんて、私もだんだん自分のイメージするスネイプ先生に似てきたということでしょうね

頭と尻尾
2009年07月03日 (金) 20:27 | 編集
昨日、職場で話題になったたいやきの話を夫にもしました。
夫は「頭派」でした。
しかし、もしたいやきが「おやつ」や「デザート」ではなく、食事的な位置にあったら、その時は、尻尾から食べるのだそうです。
夫も「好きな物は取っておく派」ですが、それはあくまで食事に限り、ケーキなどのデザートは美味しいところから食べるらしいです。

「それに」と夫は付け加えます。「ケツから食ったら失礼だろ?」
え〜?私は全然違うこと考えていました。
頭から食べたらすぐ死ぬイメージなので(汗)、尻尾からじわじわ攻めていき、最後にぱくりと頭を食べて、「ごちそうさま」となるわけです。
たいやきは、最初から生きていませんが。
仮に生きていたとして、その食べ方の方がはるかに残酷ですが。

鳩サブレなんか、いつも尻尾から食べるよ」という私に夫は驚きを隠しません。
「じゃあ、ひよ子は?」
「もちろん、お尻」
「信じられん……」
だって、頭から食べたらかわいそうだもの〜
たいやき
2009年07月02日 (木) 20:48 | 編集
今日、職員食堂ではお昼のデザートにミニたいやきが出た模様です。
食堂から戻った3人のOTの同僚たちが、小さなたいやきを持ち帰って、スタッフルームでゆっくり食べていましたから。
G子が尻尾の側から食べ始めたのを見て、太一君(仮名)が、「G子は尻尾派なんだ〜!」と言いました。
太一くんとAちゃんは、頭から食べる「頭派」なんだそうです。
2対1で少数派となったG子がしゅんと肩を落としたので、私はすかさず「私も尻尾派〜」と加勢しました。
さらに、隣にいたNちゃんに聞いてみると、Nちゃんは頭派でした。
くぅ〜、やっぱり尻尾は少数派か?
今日はA君がお休みなので、OTは5人だから、2対3は仕方ない、と言っていたら、STのSさんが、「私が参加しましょう!」と名乗り出てくれて、聞いたら、尻尾派でした。

私とG子とSさんは、あんこが大好きだから、最後は美味しいあんこのたくさん残った方を食べたいのです。
「好きな物は後まで取っておく派」です。
で、太一君とAちゃんに、「好きな物は先に食べる派?」と聞いたら、なんと二人とも好きな物は後に取っておく派でした。
彼らにとっては、たいやきの皮の方が「好きなもの」なのでした。
おお〜!そういう価値観もあったのか!
Nちゃんは、あんこで口が甘くなった状態で食べ終わるのが嫌なのだそうです。

G子とSさんは私よりさらに徹底していて、しっぽまであんこが入っている時は縦割りにして、あんこの少ない側から食べるのだそうです。外側から判断しにくいカスタードクリーム入りのたいやきなどは常にそうするのだそうです。

たいやき一つ食べるにも、みんなそれぞれ個性があって面白いです。
夜の笛
2009年07月01日 (水) 22:12 | 編集
10時近いというのに、次男が自室でリコーダーを吹いていました。
なるべく音を控えようと小さく吹いているのはわかりますが、暑くて家中の窓を開けているので、私は慌てて次男の名を呼び、「こんな時間に笛なんか吹いちゃダメ」と声をひそめて言いました。
とにかく、あまり大声を出すとたちまち近所に聞こえてしまうので。
笛の音はすぐやみました。
と思ったら、次男の「ただいま〜」という声が玄関から聞こえました。
次男が塾に行っていたのをすっかり忘れていました。
そこで慌てて1階のリビングに駆け下り、寛いでいた夫と娘に「今笛吹いた?」と聞きました。
二人は「吹いていない」と答えました。
そこで、今度は再び2階に駆け上がり、長男に同じ質問をしましたが、長男も答えは同様でした。

どうやら、お隣の子に注意してしまったようです(汗)
よその子を叱るのもそりゃ必要でしょうけど、家の中にいる子を隣の家の中から叱るのもねー。でもどうせなら、「夜に笛吹いたら、蛇が来るよ〜」って言えば良かったかな。
この時期、中途半端に涼しいから、みんな音が筒抜けで困ります。
私の声に反応したのではなく、自発的に止めていますように。

本日7/1 18:28
フォームからメッセージを下さった方へ
困らせる
2009年07月01日 (水) 21:15 | 編集
息子の持ち帰ったプリントに「先生を困らせる」という一文があり、いきなり別世界に思考が飛びました。
「スネイプ先生を困らせる」
なんて、甘い響きでしょう!

あ、プリントの内容自体は、誰かが担任の先生を困らせているといった深刻な内容ではありませんでした。(念のため)

以下7巻ネタバレです。
続・広告
2009年06月30日 (火) 21:05 | 編集
ポッターマニアさんに、先日の西日本新聞のスキャンが出ましたね!
いや〜、やっぱりインパクトあります。
眉間のしわの深いこと!
しかし、
「闇の魔術に対する防衛術」の教授に就任〜
とか書いちゃって、良いのでしょうか。
原作知らない人はそれすら知りたくないようにも思うんですけど。
冷却効果
2009年06月30日 (火) 20:52 | 編集
昨日、お風呂上がりに滑って転び、右の向う脛をしたたか打ちました。
弁慶の泣き所です。
痛くて声も出なかったし、左足がつるっと滑って右膝が曲がって、向う脛が浴室の敷居で体を支える形だったので、音もあまりしませんでした。
家族は誰も気づいてくれなかったので、悔しいので、動けるようになって身づくろいをしてから、夫に「脚、打った」と訴えました。
向う脛を見せようとして、自分でもびっくり!
マンガチックな瘤ができていて、どんどん大きくなっているところでした。
すぐに保冷剤をハンカチでくるんで当てていたら、20分ほどで平らになっていました。冷やせば良いとは思っていましたが、ここまで効果があるとは驚きました。
今朝になっても、痛みはあるのに、変色はほとんどありません。
私はよく、どこで打ったかわからない打ち身で脚のどこかが赤黒くなっているのですが、それすらありませんでした。
やっぱり、早く冷やすのは効果があるのだと感心しました。

そういえば、以前やけどした時にもすぐに冷やしました。
茹でたモヤシをざるに上げようとして、鍋を持ち上げたら、劣化していた取っ手が取れて鍋が落ち、片方の足の甲がまともに熱湯と茹であがったモヤシを浴びてしまいました。
とにかく片付けは後回し、浴室に飛んでいきシャワーで水をかけました。
熱傷にはとにかく冷水での冷却、しかも20分だか30分だか冷やし続けること、と学校で習ったか新聞で読んだかの知識はあったので、水道代をケチらず、シャワーを20分かけ続けました。
効果はてきめん、翌日、赤くもなっていなかったです。
あまり広範囲の熱傷を長時間冷やし続けると低体温になるそうですが、私の場合、大変良く効いたので、何かの参考になれば幸いです。
ミラクル
2009年06月29日 (月) 22:01 | 編集
今朝、息子のお弁当を作る際、残ったご飯で珍しく自分のおにぎりも作ったのに、持っていくのを忘れてしまいました。
電車の中で気がついて、降りてから家に電話し、誰かが食べてくれるよう、頼みました。(今日は私が一番早く家を出ました)


職場に着いてから、早速隣の席のNちゃに、「今日、折角作ったおにぎり忘れちゃった〜」と報告すると、Nちゃんは言いました。
「私も最近、おにぎり持ってきてるんですけど、今朝、母に『忘れないようにしなさい』って言われたのに、結局カバンに入れるの忘れてしまったんです。電車の中で、気がついて」
おお!私と同じじゃない!
「カバンを開けたら、入ってました」
「え?」
「ミラクルだと思いました」
すご〜い!いいな〜。
私のカバンの小人も悪戯ばかりしてないで、たまには忘れ物をこっそり入れておいてくれたらいいのに。

私のおにぎりは、結局長男が食べたそうです。

掲示板
2009年06月28日 (日) 21:16 | 編集
長らく閉鎖していた掲示板を復活させることにしました。
継続的に管理できるかわからないので、とりあえず期間を決めて様子を見ます。8月31日までです。
無理なく管理でき、さらに需要があるようなら、その後も継続します。

以前のログは保存してありますが、公開して欲しくない方もいらっしゃるかと思い、過去のログは非公開にしてあります。
ただ、サイト1周年企画の「しりとり」と、2007年のお誕生日のメッセージは残してあります。
不都合のある方はお知らせください。部分的に削除します。

かつて、かなり真剣に議論されたことの多くの謎が解けてしまいましたが、まだまだ語り合うことはできると思っています。
何巻のことでもどんな場面でも構いません、問題を提起しても良いし、語りたいことを語ってください。
また、一つのスレッドに対し、私は必ず反応しますが、思うことがあったらどなたでも自由にお書き下さい。
書き込み、お待ちしています。
この日記からは直接リンクしていません。サイト「黒髪・鉤鼻・土気色」(バナーから行けます)のトップページからどうぞ。
広告
2009年06月27日 (土) 14:02 | 編集
映画の公式サイトを見ていたら、今日の西日本新聞に、「謎のプリンス」の広告が載ったと書かれていました。
先日、我が家で取っている新聞にも広告が出ていましたが、今回のは格が違うと思いました。
載ったのは、スネイプ先生の広告らしいです。
公式サイトには、
>どうしても今回の西日本新聞が欲しい人は、お近くの西日本新聞取り扱い販売店までお問い合わせください。
と書かれていたけれど、お近くに販売店なんてないと思うんです。
だって調べてみたら、西日本新聞は九州の新聞なんだもの〜〜

私が見た広告は、1ページ全部が使われていましたから、きっと今回のもそうだと思います。
新聞1ページ分のスネイプ先生♪
広げて目に飛び込んできた時のインパクトの強さは相当なものだと思います。どの画像が使われたんでしょうね。
いいな〜九州の人は。

すごく喜んだ人がいる半面、「げっ」と思った人もいるかもしれないところがまた、面白いです。
いいな〜九州の人は。(くどい)



フォームからメッセージを下さった方へ
届いたー!
2009年06月26日 (金) 21:09 | 編集
私の心理を表すのには、キタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!の方が合っているんですが、キャラじゃないので地味なタイトルで(笑)

フレーム切手が届きましたー!!
子どもたちには知らせてなかったので、見せびらかしてやろうと思い、食後寛いでいるところに声をかけました。
「ねえねえ君たち、良い物を見せてあげようか?」
「君たち」というのは、こういう時だけ使われる呼びかけの言葉です。

娘はそれを察したのか、携帯をいじりながら顔も上げずに言いました。
「それって、私たちも嬉しい物?」
「いいえ、私だけが嬉しい物」(きっぱり)
「やっぱり」と長男。

そんなことにおかまいなく、取り出して見せると、彼らの驚いたこと!
自分の画像を切手にできるなど知らないので無理もありません。
別に嬉しくはなかったでしょうけど、ちょっと使ってみたそうな様子だったのと、大きな驚きを与えることはでき、私は嬉しいです。(結局私だけが嬉しい?)

切手はEXPACKで届きました。
DSC01966--1.jpg
開封して最初に見えるのは、切手の入った袋の裏側。
テープを剥がしてひっくり返すか、袋から切手シートを取りださないと出来上がった品が見えません。

DSC01961--3.jpg
袋から取りだした80円と50円の切手シート。
それぞれ別な画像を使いました。

3DSC01963--.jpg
もうちょっと近くで見たところ
(私が後からつけた「見本」の文字が見苦しいですね)

実は、この切手、申し込んでから連絡があったんです。
「この画像の人形は、ご自分で作ったものですか?」って。
著作権の問題だな、と思って、はっきり「私が粘土と布で作った人形を、私が旅先で撮影したものです」と答えました。
その答えで十分だったようです。
「早速作製します」と言われました。
注文に対して一つ一つ確認しているのか、ちょっと疑問に思った時だけ連絡が来るのかわかりません。

意外と画像ははっきりしていて、仕上がりには非常に満足しています。
80円切手30枚と50円切手60枚。
50円切手はせっせと使おうと思います。
まずは、暑中見舞いかな〜

脱若葉
2009年06月25日 (木) 22:06 | 編集
今日から若葉マークが外れました!
昨日でちょうど免許を取得して一年で、昨日は運転しなかったので、今日初めて、若葉マークなしで運転しました。

自宅の車は中に若葉マークを入れていますが、職場では車が共有なので、その都度持ち歩きます。机の引き出しにしまっておいて、必要な時に白衣のポケットに入れて出かけます。
カバンに入れてしまうと出し忘れてしまうかもと思い、いつも訪問の日はポケットに若葉マークです。
20090625130212.jpg
こんな感じ。

今日はちょっと手持無沙汰で、心細さもありましたが、いつまでも依存しているわけにはいきません。
それに、走り始めたら、すぐにマークのことなど忘れてしまいました。
あんまり関係ないな、と思ったのも束の間、いつも路上駐車している公園横が、今日はかなり狭い駐車スペースしかなく、教習所で習ったように縦列駐車する羽目になりました。
しかし、今日はその公園の植木の剪定作業をしていて(そのために駐車スペースが減った)、作業をしている人がわざわざ道路上に落ちた枝などを払ってくれた上に、カラーコーンをどかして待ってくれています。
待たれていると気持ちは焦るし、見られているとあがってしまいます。
そんな中、何度も短い距離で行ったり来たりを繰り返し、ようやく駐車できました。大汗かきました。
若葉マークが無いと、ただの「下手くそな人」だと思われますね。
その通りなんですが。

1年経って、少しは進歩したのでしょうか。
余裕を持って行動できるかどうかの判断はつくようになった気がします。
向こうから車が来るけど余裕で右折できるな、バスが停車しているけど今なら余裕で追い越せるな、とか。やみくもに車が途切れるのを待つ、ということはなくなりました。熟練者に比べたらまだまだですが。
これからも、安全運転に努めます。


今更だけど
2009年06月24日 (水) 20:57 | 編集
6作目の映画公開が迫り、少し復習をしておこうというわけでもありませんが、1作目の映画のDVDを何日かに分けて観ました。
今回は英語で聞いて日本語の字幕で観ました。
最近は専ら英語で聞いて英語の字幕で観ることが多く、日本語の字幕は久し振りでした。(去年ブリティッシュヒルズでも字幕で観ましたが、クイズが待ち受けていたので、画面の物品ばかりチェックしていました)

いくつか、あれ?と思う場面がありました。
映画の脚色に対してではなく、日本語字幕に対して。

スネイプ先生、「わたし」って書かれているんですね!
今まで気付かなかったのが不思議なくらいですが…
もっとも、日本語訳だってハードカバーでは「私」だったけど。

微妙にニュアンス違うんじゃ?と思うような訳はたくさんありました。
例えば、クィレルがハリーにスネイプ先生は実はハリーを守ろうと反対呪文を唱えていた、と告げた時。
ハリーのセリフは「スネイプは僕の味方だったの?」と字幕で書かれていましたが、実際言っているのは「Snape was tring to save me?」でした。「味方」というのはちょっと違和感があります。
ここ、別にどっちでも結局同じかもしれませんが、やっぱり「味方」というよりはそのまま「守ってた」という方がしっくりくる気がします。
吹き替えでは、ちゃんと「スネイプは僕を助けようとしてた?」と言っています。
吹き替えより字幕の方が不満ってこともあるんですね。

あと、本来は4階の廊下に入ることが禁じられているのに、字幕では3階が禁じられていました。字幕だけでなく、吹き替えもそうなっているので、日本語の映画だけが、3階にフラッフィーがいることになるのかもしれません。
思うに、third-floor をそのまま3階と訳してしまったのではないでしょうか。イギリスの建物のthird-floorは、日本語で表すなら、4階に相当し、日本語の本ではちゃんと4階になっていたんですが。
これ、公開当初は話題になったんでしょうか?
私は全然気に留めていなかったです。

以下7巻ネタバレです。
Powered by FC2ブログ. / Template by sukechan.