topimage

2017-03

愛を表現する画像 - 2017.03.04 Sat

ケーブルテレビのザ・シネマというチャンネルのTwitterのアカウントで、ハリポタ愛を表現する画像を募集しています。



私は早速(応募が始まる前から)自分の持っている画像をチェックしました。
イギリスのスタジオで撮影したパペットスネイプ先生の写真や2006年から続くバースデーケーキの写真をまず投稿しました。
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スタジオの魔法薬学教室で

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グロスター大聖堂の回廊で

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46歳から51歳まで

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52歳から57歳まで

なにしろ4枚までしか画像を貼り付けられないので、連結してなるべくたくさんの画像を投稿できるようにしました(笑)

景品が欲しかったのもありますが、『ハリポタ愛を表現する画像』という謳い文句にやられました。
元々、スネイプ先生への愛を表現したくてネット上に存在するようになった私ですから、そんなテーマが与えられたら、画像に思いを添えて投稿したくなります。
当選という形で最も愛が伝わると評価されることより、表現する場を与えてもらったので乗りたい!という感じです。

当選は一人一つの画像のようですが、応募は何回でもできる、ということで、もっと愛を表現したくて古い画像を見ています。
あまりにも数が多いのでイギリスで撮った写真に限定して見ているのですが、それでもすごくたくさん!我ながらよくこれだけ撮ったと思います。
見ているとその時の出来事やその場の空気、匂いなど忘れていたことまで思い出しました。
投稿するつもりが思いがけず旅の追体験ができました。

スネイプ先生、お誕生日おめでとうございます! - 2017.01.09 Mon

スネイプ先生のお誕生日を、またこうしてお祝いできること、心から嬉しく思います。
スネイプ先生が生まれてきてくれたこと、ご両親とローリングさんにも感謝しています。
世界中からの祝福を受けて輝く一日になりますように。
私たちの思いが少しでも届きますように。
両手いっぱいの花束を贈ります。
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ファンタビ4DX - 2016.12.14 Wed

今日はファンタビの4DXに行ってきました。
明日までと聞いて夫を誘ったのですが、4DXは絶対嫌だと断られてしまいました(笑)
3Dの上に座面が揺れたりしたら、気持ち悪くなる人もいるでしょう。私は全く問題ないのですが。
ただ4DXだと画面の端までは焦点が合まず、中心ばかり見ていたように思います。3Dでもそうなのかもしれません。

今回新しく気付いたこと、前回書き忘れたこと、4DXならではの感覚を続き以降に書きます。

ファンタスティック・ビースト2回目 - 2016.12.07 Wed

今日はファンタスティック・ビーストの吹き替えを一人で観てきました。
良いシートの真ん中の特等席でした。
レディースデイだからか、女性一人が多かったです。
平日の午前中なので小学生ではないと思うのですが、小さなお子さん連れもちらほら見られました。吹き替えだからでしょうが、内容的にはハリー・ポッターシリーズの初期のようなものを期待していると小さな子にはつまらないかも、とちょっと心配でした。

私は初回同様すごく入り込めて楽しめました。
最初に観た時jは、ネタバレ嫌いで何の予習もしなかったので、ニュート以外のキャストの名前が覚えられず、その場にいない人の名前が会話の中に出てくると、一体誰を指しているのかわからない、ということがしばしばありましたが、今回やっと理解できました(笑)
魔法生物も、種族の名前と個体名が混在しているので、最初はよくわかっていませんでしたが、二回目と吹き替えと両方の効果で理解できました。

一回目観た後、すぐに感想を書かなかったため自分が何を感じたか文字にすることができなくなってしましました。
今日こそしっかり覚えておくぞ!と思ったのですが、その場で書き留めるわけではないので、記憶がどんどん上書きされてやっぱり多くを忘れてしまいました。それでもできる限り記録しようと思います。

以下、重大なネタバレがあります。これからご覧になる方は、十分ご注意ください。


9年 - 2016.12.02 Fri

今日で、私がスネイプ先生の死を知ってから丸9年経ちました。
9年前のこの日から、しばらくは入浴時に泣いていたので、その時顔を覆った手の匂い、つまりは入浴剤の匂いが、スネイプ先生の死と直結するようになり、この日は毎年同じ入浴剤を使っていました。
が、今年は使っていません。もう売っていないからです。

今日はちょうどハリポタ祭りの日で、いつもは静かに偲ぶのに、今日は『秘密の部屋』を鑑賞しながら、熱い時間を過ごしました。
まだ単なる怖い先生くらいにしか見えず、その中で教師として一生懸命な部分がたくさん見られる『秘密の部屋』の鑑賞、これはこれで良かったです。

舞台チケット - 2016.11.26 Sat

ロンドンで公演中の舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』を観たいと思っていました。
そう思ったころにはチケットは完売されていました。
追加公演があるかどうかわからないまま、チケットの追加販売があった時に連絡をもらえるよう登録しておいたところ、先日メールで新しく6万枚のチケットが発売されるというお知らせが届きました。
以前一緒に舞台を観に行かないか誘ってくださった方がいらして、次のチケット販売にチャレンジしようと示し合わせていたので、早速挑戦することにしました。

発売日は22日の日本時間の夜8時からでした。
いつもより早めの夕食とし、8時にはPCの前でスタンバイしていました。
画面上では何日か前からカウントダウンが始まっていて、その数字が小さくなるのを文字通り手に汗握って待ちました。
「0」になったところでクリックし、たぶん工程はもう少しあったのでしょうが、とにかく気付くと順番待ちの列に並んだことになっていました。
チケット
9623番目
6万枚のチケットを、一人最大6枚まで買えるのなら、私の順番が回ってくる頃には余裕でチケットも残っているだろうと思いました。
一緒に行くことになっている友人は3万番台だということで、私が買えればそれでいいや、という感じで順番が来るのを待ちました。

発売開始から1時間5分後くらいに順番回ってきて、カレンダーが表示された時、満席のため選べない日というのは少なく、余裕はないけれど残席はある、という日が結構あって、希望の日を選んで、確認画面が出て、『buy』をクリックしました。
すると、この日は席がありません、カレンダーに戻ってください、と表示が出て、戻りました。
さっき選んだ日はまだ満席表示にはなっていませんでしたが、別な日を選んで同じことをしました。
が、また「席がない」との表示が!
何度か繰り返しましたが、やっぱりだめで、でもカレンダー上では空いていて、今度はカレンダーには戻らず「try again」を選んでみました。結果は同じでした。
手続きにかけられる時間は30分で、その間何度もやり直したのですが、やり直している間にどんどん選べる日が減って、結局次の段階に進むことはできないまま、30分経ち、ほぼ同時に売り切れになりました。

せっかく早く列に並べたのに、なぜうまく手続きできなかったかわかりませんが、同じことが起こった、という話も聞いているので、ネット環境が悪かったということでしょうか。

非常に落胆した私が、その2時間後くらいにTwitterに「チケット取れなった」とツイートしたら、一緒に行く予定の人から「取れました!」と連絡がありました。
彼女は別ルート(チケット販売は二つの正式ルートがあります)に並んでいて、発売から3時間後でも買えたようです。
まさか買えると思っていなかったので、本当に夢みたい!
というわけで、1年以上先ですが、ロンドンで『呪いの子』の舞台を鑑賞するのが次のイギリス旅行と決まりました。

ハリー・ポッターと呪いの子 - 2016.11.11 Fri

今日、ついに『ハリー・ポッターと呪いの子』の邦訳版が出ましたね。
何かイベントがあったら参加したいと思ってネットでの予約はしていませんでした。
以前と同じように八王子の書店ではカウントダウンイベントがありましたが、発売が深夜では買った後帰ってこられないので参加は断念しました。(7巻発売は早朝だった)職場では、「仕事休んで行くかと思った、と言われました)
他にも、いくつかの書店で朝7時とか8時とかの発売がありましたが、出勤前に行ける場所での早朝販売はなく、強いて言えば一か所あったのですが、ギリギリなのは怖いので、やはり断念しました。

そんなわけで、今日は仕事が終わって英会話に行く前、自宅最寄り駅に近い書店で特典などもなく普通に購入しました。
どこに売っているかは入店前からわかりました。呪いの子のポスターが高い位置に貼って会って、その下に山のように積んであったからです。
一冊を手に取り、レジ前の列に並びました。
結構大きな書店なので、レジは4つか5つ稼働していましたが、それでもしばらく列で待ちました。
前の人がやはり同じ本を持っていたのが印象深いです。
後ろの人たちが何を持っているのか探ろうとしたのですが、振り返るという行動は前を向いて立っていることの何倍も難しく、結局確認できませんでした(笑)
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手に入った邦訳版『呪いの子』

英語版は8月に読み終わりましたが、自分の読み方が間違っているかもしれないので(7巻では大事な部分読み間違えていました)、やっぱりドキドキします。
今日、この後読むつもりです。しばらく魔法界に行ってきます~

オーディオブック - 2016.11.09 Wed

今日、アメリカ大統領選の速報などをネットでチェックしている時に、私様にカスタマイズされたヤフーニュースのタイトルの一つに目が釘付けになりました。
「風間杜夫 「ハリポタ」全7作朗読で50人超のキャラ演じ分け
なんと、風間杜夫さんがハリー・ポッター全7作の朗読をする、というニュースでした。

オーディオブックとして私がまず思い出したのは、江守徹さんが朗読されたオーディオブックです。2巻の『秘密の部屋』まで発売されたかと思います。
私はその2作ともいただいて持っています。
もう続きは出ないと思っていたので驚きましたが、続き、というわけでもなさそうです。

今、2巻を収録中とのことで、江守さんの朗読部分とかぶっている他に、そもそもCDとして手に取れるような代物でもないことがわかりました。
AmazonのオーディオブックサービスAudible(オーディブル)に会員登録してダウンロードして聴けるようです。しかも、本を一冊二冊と購入するシステムではなく、月額1,500円で聴き放題、というシステムのよう。
うーん。ハリポタだけ聴きたい場合には使いにくいです。退会してしまったら、ダウンロードしたもの再び聴くことはできないようだし。

風間杜夫さんのスネイプ先生は聴いてみたかったけど、会員登録まではしないかな。
50人超のキャラを演じ分けたとあるしハリーやロンについて語っていらっしゃるところを見ると、スネイプ先生にもきっと演じる時に心がけたことがあったはず。せめてどんなつもりで演じたかだけでも知りたいです。

生朗読が企画されていますし、今日から15日までこちらのカフェで視聴できるようです。時間があったら行きたいです。

『秘密の部屋』イラスト版 - 2016.10.13 Thu

今日の夕方、宅配便で『秘密の部屋』のイラスト版が届きました!
最近OB・OG会関連のことで時間も思考も支配されていたので、発売日がいつなのか忘れていたので新鮮な驚きがありました。

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イラスト版『秘密の部屋』の表紙

『秘密の部屋』は、妄想の余地のないマグル界の実在の車が描かれ、一目でそれとわかるので、「2巻」という感じがよく出た表紙だと思いました。

実は『賢者の石』イラスト版、きちんと読み終わっていなくて、見ていない絵もたくさんあると思うのに、もう2巻が出てしまうとは!
『賢者の石』では前情報でスネイプ先生が出てくることを知っていたし、画像も公開されていたので見たくなくても目にしてしまいましたが、今回は全く前情報を見ていないので、スネイプ先生が描かれているのかどうかも知りません。
どこかで目にしてしまわないうちに、もう内容はいいから、絵だけでも見てしまおうかな~と思っているところです(笑)

9月1日 - 2016.09.01 Thu

今日はホグワーツの新学期の始まる日でした。
ホグワーツ特急がキングズクロス駅から出たことでしょう。
今年、キングズクロス駅にはこんな表示があったようです。

プラットフォームの数字がでてないですね。
出発時間が11:00ちょうどではなく、11:30というところも面白いです。しかも定刻!(on time)

今日は仕事の後ジムに行ったので、私がTwitterのタイムラインを見られたのは夕方でした。
その頃、タイムライン上にはなんだか不穏な空気が漂っていました。ローリングさんの発言が原因でした。
今、その発言は消されてしまって見られないのですが、画像を撮って日本語訳をつけている方がいらしたのでご紹介します。


ローリングさん、今年が「19年後」だと言っているんです!

これは騒然となるのも無理ありません。
よく数字を間違える方なので間違いでは?と思う一方、以前ホグワーツの戦いで死んだフレッドの死亡年を1997と書いたことがあったので、やはりローリングさんにとってはホグワーツの戦いは1997年になっているのか、と考えたり、その後夕食を作りながら色々考えていました。
夕食と団欒が終わって、再びTwitterのタイムラインを見た時、騒ぎは収まっていました。


ローリングさんが間違いを認める発言をし、先ほどの間違いのツイートは消されていました。

やれやれ、良かったです。来年の9月1日にキングズクロス駅に行けるかどうかはともかく、行きたいな~くらいには思っていたし、行かないにしても心構えをもってこの日を迎えたでしょうから、いきなり今日がその日だとされたら心の準備ができていなくて呆然としてしまうところでした。
世界中のファンが翻弄されたようです。苦笑しながらもその発言の影響力に改めて感心しています。

「呪いの子」読了 - 2016.08.23 Tue

昨日はオフ日でジムに行くつもりだったのですが、台風9号のため暴風雨だったので、家からは出ずに過ごしました。
おかげで、読書がはかどり、一日では読み終わらないと思っていた「Harry Potter and the Cursed Child 」の最後の50ページを読み進み、昨晩遅くに読み終わりました。

ネタバレのある感想はまだここには書けませんが、面白かったです。
7巻の時ほど強いネタバレ対策をしていたわけではありませんが、何のネタバレもなく、読み進めるに従って知ることになる新しい内容にその度感動することができたのは幸いでした。
この3週間、特に最後の1週間はすっかりハリポタの世界に入り込んでいました。
読み終わった今、夜のこの時間をどう過ごしていたか思い出すのもちょっと難しいくらい。
しばらく反芻して楽しもうと思います。

2/3 - 2016.08.18 Thu

「呪いの子」、ようやく2/3を過ぎました。
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上の方の黒ずんでいる部分が読み終わったページ

元々不器用で、いくつものことを同時に進めることが苦手なので、最近は集中するものがコロコロ変わっていました。
ちょっと前まではハリポタ、マンドリン、ポケモン(少し前はドラクエ、FF)、などが、ちょっとのきっかけで日替わりで切り替わっていました。ここ数日で、ハリポタの特に「呪いの子」への集中度が高まっています。
今、久しぶりにハリポタの世界に入り込んで現実世界に戻ってこられない、という感覚を味わっています。新しい作品が出版され、再びこの感覚を味わえる日が来ようとは、思ってもいなかったです。
やはりこの感じ、すごく好きです。
そして相変わらず早く読み進めたい気持ちと読み終わりたくない気持ちのせめぎ合い(笑)
眼鏡のせいかパソコンのせいか、集中しすぎるからか、目を傷めてしまって読み続けられない状態のおかげで、なんとか均衡を保っています。

Harry Potter and the Cursed Child - 2016.08.02 Tue

ハリーポッターシリーズの8作目と言われる「Harry Potter and the Cursed Child(邦題:ハリー・ポッターと呪いの子)」が7月31日発売されましたね。
私はアマゾンで申し込んでいたので、「ビールの会」が終わって帰宅したら届いていました。
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届いたー!

早速その晩から読み始めました。
ネタバレを見るのが嫌なので、ツイッターのタイムラインも極力見ないようにしています。結構公式で舞台の画像を公開しているのですが、立ち位置とか表情とかから何かを感じ取るのさえ嫌なんです。読んだ人の何気ない一言に色々情報が詰まっている場合もあり、用心するに越したことはありません(笑)

でも、自分が読み進める中で感じたことは、やはりその瞬間に記録したいので、以前のように、ネタバレ感想をサイトに書けたら、と思っています。
以前はメールの下書きにメモしていたのを、今回はツイッターでネタバレアカウント作って鍵付きにし、メモ代わりに呟やいて、その内容を元にサイトの方にも感想まとめようと思っています。

などと考えたら、アイコン用に何かを作りたくなり、小さな本を作ってみました。
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「呪いの子」を持つパペットスネイプ先生

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裏側

このようなことに時間を割いてしまい、昨日はオフ日だったのに読み始めたのは夜でした。
まあ焦らずゆっくり楽しもうと思います。
先を知らないハリポタを読むわくわく感を再び味わえるとは、幸せです。

私のハリポタ原作ベストシーン - 2016.07.20 Wed

昨晩、Twitterの私のタイムライン上でこんな素敵なハッシュタグを見つけました。
「#私のハリポタ原作ベストシーン」
このタグをつけてツイートすると、色々な人の原作ベストシーンが見られるし、私の好きな場面もフォロワー以外の人に見てもらえるんです。
「ベスト」と言っても、いくつツイートしても良いとタグを作った方がおっしゃっていたので、私は喜んで複数挙げました。最初に上げたのがこれ↓



他に挙げたのはこんな場面。
●7巻:スネイプ先生の記憶中の組み分け儀式の時、名前を呼ばれたセブルスと一緒にハリーが丸椅子まで歩く場面。
5巻の記憶の中ではジェームズのそばに行ったハリーが、この時は父親ではなくスネイプ先生と一緒にいるところに、気持ちが寄り添っているのを感じる

●スラグホーンのクリスマスパーティで、スラグホーンが片腕のばしてスネイプ先生引き寄せる場面。両肩をスラグホーンの腕に絡め取られたスネイプ先生、恩師に逆らわずされるがままになっているところが実にかわいい😊

●6巻:クラッブとゴイルに罰則を課したことをドラコに責められ、彼らがDADAのOWLにパスするつもりなら「現在より多少まじめに勉強する必要が」と言うスネイプ先生。ハリーでもドラコでもない生徒の将来考えてるスネイプ先生が、「先生」らしくて素敵

●7巻:全力でホグワーツの生徒たちを守ると約束してくれるじゃろな?と校長に言われて短く頷く所、原書のstiff (ぎこちない、堅苦しい)nod(頷き)の文字に、事の重みを感じているスネイプ先生を感じる
これには画像を添付しました。
image2a.png

どれもブログやオフ会などで私が何度も語った部分です。一度語るとブログでは改めて書かないことが多いのですが、媒体が違うし、同じテーマで語れる機会だったし、喜んで乗りました。
タグを含めて140字の制限があるため、語りたい場所は決まっていても文章にするのは難しかったのですが、この推敲作業はとても楽しかったです。

多分、Twitterのアカウント持って方でもこの私のツイート内のタグをクリックすれば、色々見られるのではないかと思います。ご興味のある方、ご覧ください。色々な角度からのハリポタ愛を感じるはずです。

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