topimage

2009-05

千円の効果 - 2009.05.31 Sun

土日の高速料金が1000円になって約2か月が経ちました。
初めて恩恵に与ったのは、4月の最初の土日で、往復500kmくらい高速道路を走っても2千円なのがものすごく嬉しかったです。
以前なら、1万円くらいかかっていたものを。

おかげで(?)夫の探索機会も増えた気がします。
身軽になったというか…
昨日急に思いついて、今朝も早く出かけていきました。

朝、長男に「お父さんは?」と聞かれて答えました。
「愛知行ってる」

同じような会話を4月の後半あたりにもしました。
「お父さんは?」
「岐阜」

ちなみに、どちらも日帰りで、自宅は首都圏にあります。
行動範囲広がった~(笑)
今朝は気が付いたら(朝の4:40)既にいなくなっていました。
その1時間前には出発していたらしいです。
そして、夕方4時過ぎには帰ってきました(早っ)

高速料金安いうち(2年間?)にせいぜい各地を回って、趣味を堪能しておいて欲しいです。

愛エネルギー - 2009.05.30 Sat

先日、サイトがウィルスに感染していないか調べる作業をしました。
自分のサイトのページ数が思った以上に多く、一ページずつソースを確認する作業が面倒でうんざりしました。
感想文を各章ごとに単独で書いてしまったことが裏目に出ました。
でも、まだメインがブログにあっただけ良かったです。

ブログの記事を入れたら、一体今までスネイプ先生関連の文章をどれくらい書いてきたんだか。
開設当初からいらしている方から見れば、少しずつ増えていった感じがするかもしれません。
最近になって初めていらした方が、もし全部内容を読もうと思ったら、大変なことになるだろうと思います。よほど、スネイプ先生に関する文章に飢えていないと、全部読む気にならないでしょうけど。

実際、サイトを始めるきっかけは、「それ」でした。
ええ、飢えていました私。
ネットサーフィンを続けてはスネイプ先生を語っている所を探し、時にはコメントを残していましたが、それでも物足りませんでした。
スネイプ先生単独をひたすら語っていらっしゃるサイトが少なくて、あるにはあったけど格調高くて敷居も高い気がしてコメントできませんでした。
ならば自分のペースで好きなだけ文章を書けるように、と作ったのが、最初のブログです。記事に対して、コメントをいただけるので、ひと様の文章を読むこともでき、一石二鳥でもありました。それに、正直、自分で書いた文章でも後になって読むと結構楽しめるので、一石三鳥です。「うわ、切ない~」とか思って読んでいる自分が痛々しいですけど(冷汗)

気が付いたら、あれから4年が過ぎていました。
でも、まだまだ語り足りない感じがします。
語る場も増えたというのに。
(それでも置き場に困る内容もあります)
有り余るエネルギーをどう使ってよいやら、という感じで、ついつい色々企画してしまうんですねぇ。
オフ会でそんなエネルギーを発散させようと思います。
締め切りは明日いっぱいです。

教習所で習わなかったこと - 2009.05.29 Fri

今日の英会話のレッスン前の雑談でのことです。
メンバーの一人が、車を買い換えたと言いました。
十数年乗り続けた愛車を手離し、流行りのエコカーを買ったらしいです。
新しい車には、色々な機能がついているけれど、それぞれの表示が何を意味するかわからず、全然使いこなせない、ということでした。

そんな多機能の車には乗っていませんが、新しい車に対して違和感は多々あるだろうな、とは容易に想像できました。
私も自宅の車と職場の車の相違点に時々戸惑うことがあるからです。
職場では、曜日によって違う車に乗ります。車種は同じですが、年式が違うというか、型が違うというかで、だいぶ内部の雰囲気も違います。

私が最初に困ったのは、ハザードランプ点灯ボタンの場所でした。
一番乗り慣れた車は、ハンドルの頂上(?)の裏側あたりにあり、私はいつも右手をちょっと上げ手首を曲げる形で押しています。
ところが、後から乗るようになった新しい車は、その場所ではなくクーラーボタンの下付近にあります。
最初はどこにあるかわからず、かなり焦って探しました。
実は我が家の車もクーラーの下にあるのですが……
頭ではわかっていても、左手で操作する位置、というのにいつまでも慣れません。

そんな経験から、「慣れない車は、色々違和感があるんじゃないですか?ハザードランプのボタンの位置とか」と言ったら、「そうそう!!」と同意してくれました。やはり、失敗した経験があるそうです。
ご主人が道路わきに寄せてハザードランプをつけたまま出かけた車を、引き継いで運転した時、どこにボタンがあるかわからず、チカチカ点灯させたまま走って帰ったとか!
すごく驚きました。私なら、ボタンを見つけるまで発進しないけど。

そんな話で盛り上がっていたら、先生も会話に加わります(日本語で)。
先生は、教習所では一度も雨の日と重ならなかったために、免許を取ってからワイパーの使い方がわからなくて困ったとか。
私は習ったけど、よく覚えていなくて、やっぱり最初は困りました。

さっきの仲間は、夜走ったことがなかったから、ライトのつけ方がわからなかったと言います。
あー、それもよくわかります。
教習所の車の操作の感覚と違うので、自宅の車で点けたつもりになりながら車幅灯しか点けず、無灯火で走ってしまったことがありました。
家の駐車場に戻るまで気付きませんでしたが、どうりでレストランの駐車場を出るとき、周りの人がやたらに見ていたわけです。
なんで、こんなにみんな見るんだろう?と不思議でしたが、理由はあったんですねぇ。(しみじみ)

教習所で習わないことで、わからないことは結構たくさんある、というのがみんなの一致した意見でした。
話題には上らなかったけど、ウィンドウォッシャー液の出し方とか、フロントガラスの曇りを消す方法とかも最初はわかりませんでした。
全く、車の世界も奥が深いです。(笑)

温かい水 - 2009.05.28 Thu

昨晩、寝ようとして仰向けになったら、右耳から、温かい水がタラーっと流れて出ました。
寝る前に入浴して髪を洗った時に入ったのでしょう。
耳の水に気付かなかった自分に驚きながらも、そのなんだか懐かしい感覚を楽しんでいました。

昔はプールに入った時などによく耳に水が入ったものです。
片足でピョンピョンしてもなかなか出ないときは、太陽の熱で温まった石などに水の入った耳を押し当て、じっと横向きになっていると良い、と聞き、実行しました。
温まった石やプールサイドの床面などに直接耳を当て、じっとしていると、やがてタラ~っと流れてくるのです。
その感覚が結構好きでした。くすぐったいのと、爽快感の両方があって。
また、達成感と安堵感も入り混じっていました。

そんな懐かしい感覚を楽しんでいて、ふと思いつきました。

以下7巻ネタバレです。




家族の人数 - 2009.05.27 Wed

今日は仕事が休みだったので、母に頼まれた用事をしに、実家に行ってきました。
私が行くと知って、妹も都合を合わせてお昼時にやってきたので、両親と妹と私の4人で母の手料理を食べました。
ダイニングテーブルに、このメンバーで揃うのは何年ぶりでしょうか。
多分、昔のままの配置で食卓に着いたのだと思います。何年もの時間が間にあったとは思えないような、「いつもの」感覚が不思議でした。
そして、久しぶりに家族が元気で揃って嬉しかったです。

昼食後、今度は夫の実家に行きました。
義父の足のむくみが気になる、と今朝電話をもらったので、様子を見に行ったのです。関節を動かす運動とむくみを軽減するマッサージと筋トレをしたら、とても喜ばれました。
帰り際、義父も杖をつきながら玄関先まで出てきて、狭い戸口に義母と押し合うようにして並んで立って見送ってくれた姿が印象的でした。

すっかり夕方遅くなって帰宅し、夕食の支度をしていたら、家族が次々帰ってきて、我が家でも珍しく5人そろって食事をすることができました。
やはり家族が揃うと嬉しいです。

今年の3月までは、週の半分以上は5人で一緒に食べられたのに、最近では滅多に揃わなくなりました。
子どもの成長に伴って、どこの家でもそうなっていくのだと思います。
間もなく私たち夫婦も、両親たちがそうであるように、二人だけの生活が待っているのでしょう。
そして時々、それぞれの家族を連れてどっさり集まったり、お嫁さんとかお婿さんとかが単独で訪ねてきたりするのでしょうか。
子どもたちが誰も出ていかず、逆にそれぞれの親が動けなくなって一緒に暮らすことで人数が増えるということもあるかも!
時間とともに、家族の形が変わっていくことを強く実感した一日でした。

蛇と杯 - 2009.05.26 Tue

蛇のことを色々調べていたら、ウィキペディアで、以前はなかったものを見つけました。

以前、『アスクレピオスの杖』について、書いたかと思います。
もともとは、友人に「ヨーロッパの薬屋さんのシンボルはゴブレットに蛇が巻き付いたような形」、と言われて調べたら、杖に蛇の巻き付いたものが『アスクレピオスの杖』と呼ばれ、医療のシンボルマークだということを初めて知った、という内容です。

ところが、その『アスクレピオスの杖』について、再度wikiで調べようとしたら、当時はなかった部分が付け加えられていました。
杯に蛇が巻き付いた図案についての説明も加えられていたのです。

ヒュギエイアの杯(ひゅぎえいあのさかずき)というのだそうです。
ヒュギエイアというのは、ギリシア神話に登場する女神の名で、アスクレピオスの娘です。
そして、この図は、薬学のシンボルマークとして用いられるとか。
なるほど、やっとわかりました。以前、ドイツの薬屋さんで撮ってきてもらった写真は、このマークだったのですね。
DSC01145.jpg  DSC01150.jpg
バーデン・バーデンの薬屋さん(異なる店舗)の看板
ドイツの薬屋さんについての記事はこちら

蛇と杖が医療のシンボルマーク、蛇と杯が薬学のシンボルマーク、というのを承知でローリングさんは、蛇寮の寮監(スネイプ先生やスラグホーン先生)に魔法薬学を担当させたのでしょうか。

以下7巻ネタバレです。

フォント - 2009.05.24 Sun

5巻閉心術の授業場面を読み返していて、思いました。
スネイプ先生が開心術の呪文を唱える時のフォントが、可愛すぎる♪
特に、「心」という文字が!
三画目の点がまん丸です。

DSC01479.jpg
これです。
なんていうフォントでしょう?
前から気にはなっていたのですが、改めて見ると可愛いくて。
HG創英角ポップ体にちょっと似てるけど、微妙に違っています。
HG創英角ポップ体
三画目は丸だけど、場所が違う


ハリーが唱えるプロテゴなんかも同じフォントのところを見ると、呪文はフォントが全部統一されていたのでしょうか?
と思って調べてみたら、やっぱりそうでした。
決闘クラブの「エクスペリアームズ」なんかもそ同じでした。

じ、じゃああの呪文は?
7巻の記憶の中での「エクスペクトパトローナム」も、「セクタムセンプラ」も同じフォントでした。

そうだったのか……
今まであんまり気にならなかったけど、よく見ると女子学生のような可愛い文字で、誰が唱えても一律にそれで、場合によってはちょっと滑稽な感じすらします。

でも、例外はありました。
「アバダ ケダブラ」
DSC01490.jpg

6巻27章で使われたこの呪文は、おどろどろしいイメージを与えるフォント(古印体?)でした。
さすがにあの場面で可愛いフォントでは力が抜けてしまいます。
アバダ
ね?(HG創英角ポップ体で代用)

合同授業 - 2009.05.23 Sat

ホグワーツでの合同授業風景を思い出していて、ふと思いました。
学校側はどういう意図であの組み合わせの合同授業を設定したのだろうかと。作者の都合は抜きで考えて(笑)

O・W・Lに合格しなければ選択できない6年生以上を除いて、グリフィンドールとスリザリンとの合同授業が多かったような気がします。
私が確認できたのは、
グリフィンドールとスリザリンが、魔法薬学(1~5年生)、飛行訓練(1年生)、魔法生物飼育学(3~5年生)
グリフィンドールとハッフルパフでは薬草学(2年生、4年生)くらい。
薬草学の授業風景からは、はっきり確認できなかった学年もあるのですが、5巻で温室に行く途中アーニー・マクミラン(ハッフルパフ生)が近寄ってきて話すので、5年生でも合同だった可能性が高いです。
レイブンクローとの合同授業って無かったのでしょうか?
考えてみれば、同学年のレイブンクロー生って、影が薄いです。
ただ、ハリーの学年では確認できなかったものの、5巻で、同じ温室から4年生のジニーとルーナが出てきているので、その学年は薬草学はグリフィンドールとレイブンクローの合同授業が行われていたのではないかと思います。


グリフィンドールとスリザリンはどこの学年も犬猿の仲のようだから、一緒にしない方が良いように思うんですが。
その点ハッフルパフは穏やかな性格の人が多そうなので、スリザリンとも上手くやっていけそうです。
グリフィンドールとレイブンクローだって、相性は悪くないでしょう。
その組み合わせなら、授業中のいざこざももっと少なくできたでしょうに。
スネイプ先生は意図的にスリザリンと一緒にして、グリフィンドールから減点してやろうと思ったのでしょうか。
いえ、ライバル意識が高いからこそ、互いを高め合うことができると考えたようにも思えます。
うん、それだな、理由は。


本文とは関係ないけれど、1~5巻まで猛スピードで読み返していたら…

以下7巻ネタばれ風味です。

思わぬ影響 - 2009.05.22 Fri

修学旅行に行っていた次男が先日帰ってきました。
関西方面への修学旅行を中止する学校もあったようですが、次男の学校では中止になりませんでした。聞くところによると、市内の別の中学も同じころ行ったようです。

しかし、出発日の二日前の朝に「マスクをできるだけたくさん持たせるように」との電話連絡がきて、その日買いに行きました。
その時は買えましたが、翌日以降、自宅や職場付近ではどこもマスクは完売しているようでした。
マスクを着用しての修学旅行は奇異に映ったのでしょう、同級生がテレビの取材を受けたということでした。
「何でマスクしてるの?」
「本当は取りたいんでしょ?」
なんだその質問???

無事帰宅しましたが、翌日の登校は他の学年と接触しないよう遅く行く時間差登校となり、部活も禁止、お昼も食べずに帰ってきました。
この週末予定されている部活の大会にも、3年生は出場を自粛することになったようです。まさか、修学旅行の代償がこんなに高くつくとは、本人たちも思っていなかったようです。

まさかと言えば、今年7月の「プリンス」の公開に合わせてオフ会を企画した時、インフルエンザの影響までは考えていませんでした。
オフ会について最初に話が出た時はまだ1月でしたから、鳥インフルエンザへの漠然とした不安はあっても、全く別のインフルエンザが流行るなど、誰が考えたでしょうか。
7月までには状況も変化すると思いますが、良い方への変化ばかりとは限らないし、まだまだ予断は許せません。
もし想定されたほど人が集まらなかったら、ワーナーにとっても痛手ですね。2009年夏の目玉商品となるはずだったのに。
延期したことが却って裏目に出ないと良いのですが。

OTで、家族で - 2009.05.20 Wed

2か月近く入院していた義父が、今日退院しました。
私たち夫婦と義母の3人で迎えに行きました。
病院で会計などの諸手続きとごあいさつを済ませ、外に出て、さて車に乗ろうという段になって、義父が座席に座ることができるのか、という問題が出てきました。
車が少し高めで、私たちが乗る際は、よっこらしょと片足かけて上がってから腰掛けるのですが、その動作はできません。
先に腰をかけてから足を入れ、90度回転して前を向く動作がベストですが、ちょっと座面が高めで心配でした。
が、それもなんとかクリア、無事家に戻ってきました。

しかし、安心するのはまだ早いです。
玄関の上がり框(かまち)の段差30センチを上ることはできません。
前もって段差解消のための台を購入し、つかまるための手すりも用意してありましたが、実際に義父が使うのは初めてです。
そこで、いつも仕事でやっているように、上り下りの指導をし、練習をしてもらいました。

また、1階の一室を居室とし、そこにベッドをレンタルしてありました。
そこでもベッドの高さ調整と寝たり起きたりの動作の確認をしました。
着替える様子も見ようと思ったら、息子である私の夫が手を貸そうとしているので、慌てて、「独りでやらせて!」と制しました。(鬼嫁です)

そこへ、ケアマネージャーさんと住宅改修業者の方がやってきました。
どうやら義父が私の職業を前もって話してあったようで、その後は意見交換をする形で、動線をみながら手すりを設置する場所を決めていきました。
割と、やたらに手すりを設置したものの使っていない、というケースが多いので、そこは慎重に義父の動きを見ながら設置場所を決めていきました。話がスムーズに運んでホッとしました。

私がOTになるための学校に行きたいと言った時、快く賛成してくれて、背中を押してくれて、手も貸してくれた義父母に、やっと少しだけ、OTとして役に立つことができた気がしました。

しかし、今回は家族の気持ちがよくわかりました。本人が、際限なくおしゃべりするのをハラハラしながら見ている気持ちが(笑)
訪問先で、認知症の方が毎回どころか一回の訪問で何サイクルも同じ話をされます。非常によくあることなので、私は全然気になりません。
でも、その都度初めて聞いたかのように振舞う私に、家族は申し訳なさそうにこっそり謝罪の言葉を耳打ちするのです。
感心したように相槌を打って下さるケアマネさんや業者の方には、申し訳ないのと、感謝の気持ちでいっぱいになりながら、「そうか、こんな風に思われていたんだ~」とちょっと新鮮な気持ちでもありました。

セイヨウニワトコ - 2009.05.19 Tue

この時期になると「ニワトコ」熱が再燃します。
去年も気にしていましたが、「ニワトコ」の木、まだ認識できていません。
「ニワトコ」と言っても、ハリー・ポッターに出てくる「ニワトコ」はElderなので、正しくは「セイヨウニワトコ」になるはずです。

その「セイヨウニワトコ」の花期が5月~6月ということで、今まさにその時期に当たります。(「ニワトコ」の花期は3~4月らしいです)
先日植物園に行って、探してみたのですが、見つかりませんでした。
でも、一昨日に日本の植物園で撮影されたエルダーの写真を載せているブログを見つけたので、やっぱりあるところにはあるのだろうと思います。

別に、「セイヨウニワトコ」の花自体に興味があるわけではなく、「セイヨウニワトコ」の枝を見たいだけなのですが、花があると識別しやすいかと思って、この時期になるとそわそわしてしまいます。
なんで見たいのか、自分でもよくわからないんですけど。
だって、先生は一度も手にしていないだろうに。

いくつ? - 2009.05.18 Mon

昨日の昼食後、ふと玄関を見たら、次男の靴が片方しかありません。
だらしない次男のこと、片方を外に出したままドアを閉めたのだろうと思いつつ、「靴が片方しかないけど?」と声をかけてみました。
すると返事は「あ、木に引っ掛かった」
「はい?」(←意味がわかっていない私)

午前中、友達と修学旅行に持っていくおやつを買いに行った後、公園で『靴飛ばし』をして遊んでいたら、木に引っ掛かったのだそうです。
中3にもなって、なぜそんなことを?という疑問も湧きましたが、それよりも、放って帰ってきてしまう神経が理解できません。
それにその靴は、履き慣れていながらボロボロになっていない唯一の靴で、修学旅行に履かせるつもりだったのです。

「取りに行きなさいっ!修学旅行で履く靴なんだから!」
「他の靴でいいよ」
「そういう問題じゃない!」
という問答をしても動こうとしない次男に腹立ちながら、長男に助けを求めました。「一緒に行ってやって」
「え!?俺?」と言いながらも行ってくれることになりました。
兄が行くならと、やっと立ち上がった次男に、棒を2本とガムテープを、「公園でつなげて長い棒にしなさい」と言って渡しました。
ああ、昔もこんなことよくあったなぁ。
「兄ちゃん、一緒に行って」とお願いすることも、何かを取るために棒を持たせたことも。しかし、いくつだ?

無事靴を持って帰宅した次男に詳しい話を聞きました。
靴を取りに行かなかったのは、「怖かったから(人目が)」
最初に靴を取ろうとしなかったのも、その辺で遊んでいる親子の目が気になったからだそうです。
靴を飛ばして遊ぶことは人目が気にならないアンバランスさ……
他にどんなことして遊んだかも教えてくれました。
「ブランコから飛び降りる時の、滞空時間の長さを競った」
ああ、それはリリーがやってた遊びですね。
ホグワーツ入学よりも前に…

映画鑑賞会 - 2009.05.17 Sun

6作目の映画『謎のプリンス』公開日まで2か月を切りましたね。
原作の発売はもうないけれど、新しいハリー・ポッターを楽しめる、未だ見ぬスネイプ先生に出会える、という点でまだまだわくわくできるところが嬉しいです。

そこで、以前のオフ会やチャットでも話題になった「映画鑑賞会」を催したいと思います。
一緒に映画館で映画を堪能した後、感想を述べ合うオフ会です。
公開初日の7月15日は平日のため、18日(土曜日)に行います。
場所は未定ですが、都内か、近県になります。
ワーナーの映画館の立地が悪く、主要駅付近にないので、ワーナーの映画館にならない可能性が高いです。
ワーナーの前売り券は使えないものと思っていてください。
また、新型インフルエンザの流行の状態によっては、企画を中止する場合もあることを、ご承知おきください。

参加ご希望の方は以下のフォームからお申し込みください。

「プリンス」鑑賞&感想会参加申し込みフォーム

3日以内にお返事が届かなかったら、この記事のコメントにてお知らせください。お返事のメールのドメインは@mail.goo.ne.jpです。禁止設定は解除しておいてください。
また、映画館の場所を決める目安にしますので、遠方からお越しの方は、どこのターミナル駅(東京駅・上野駅・新宿駅・大宮駅・横浜駅など)に到着するのかご記入ください。

申し込み期限は今月いっぱい、5/31までです。
ご参加お待ちしています。

黒い線 - 2009.05.16 Sat

ついに、「ハリー・ポッターと死の秘宝(下巻)」の一部が外れてしまいました。33章の一部である435~446ページが。
こんな風に分解したのは、1巻以来です。
1巻の扱いは確かにかなり雑でした。寝っ転がって読み聞かせをしていたし、子どもたちにも乱暴に扱われていたし。
でも、7巻は寝て読むことはないし、乱暴な扱いもしていません。
ただひたすらスネイプ先生の登場場面ばかり読み返しているだけです。

そう思って7巻下巻を下から見たら、一部黒くなっていました。
DSC01402.jpg
32章後半から33章にかけてです。
ここ、何回読み返したか。
他の本に比べて圧倒的に読み返しの数は少ない7巻ですが、この黒い部分の読み返しは半端ではありません。
だからこそ、この部分だけに負荷がかかったのでしょうけど。

で、他の巻も黒い部分があるか見てみました。
全体的に薄汚れているものの、やはりありました。

1巻が一番わかりにくくて、広範囲が黒くなっていますが、スネイプ先生がクィレル先生と禁じられた森で話しているあたりははっきり黒くなっています。

2巻では、暴れ柳に突っ込んだハリーとロンがスネイプ先生に叱られている場面と決闘クラブの場面が特に目立ちました。

3巻は出番が結構分散していたのか何本もの黒い線がありましたが、ルーピン先生がボガートを使った授業の時と、先生の研究室で忍びの地図をポケットから取り出して侮辱の文字が出ているあたりと、叫びの屋敷でスネイプ先生が登場したあたりが目立ちました。

4巻では、授業中私語をしていたハリーたちに声をかけ週刊魔女を読み上げるところからカルカロフが教室に入ってきて、授業後に話しているところと、闇の印をファッジの前で見せるあたりが黒いです。

5巻の下巻が面白いです。
DSC01408.jpg
24章(閉心術)、26章(過去と未来)、28章(スネイプの最悪の記憶)がきれいな縞を成していました。
24章は、初めての個人授業で、スネイプ先生の熱い語りが続く場面、26章は、ハリーがプロテゴで閉心術を防ぎ、逆にスネイプ先生の記憶に踏み込んでしまう場面、そして28章は言うまでもなくあの場面があります。
そして、私が先生に一気に惚れた37章もちゃんと黒くなっていました。

6巻ではスピナーズ・エンドと、スネイプ先生の「闇の魔術に対する防衛術」の初授業場面と、セクタムセンプラ、そして塔の上の出来事とハリーと対峙し去っていくまでです。

スネイプ先生の見せ場ばかりです。当然ですけどね(笑)

替えたいのは - 2009.05.15 Fri

英会話のレッスンは、1時間のうち半分以上が即興での会話で、半分弱をプリントに沿って表現方法を習います。
今日はいつものメンバーが一人お休みで、生徒は3人でした。
先週習った表現方法を、今週プリントを見ないで先生の後から復唱しました。(これをshadowingと言います)

その中にこんな文章がありました。
I think I want to change my job.(転職したいと思っています)

I thinkなどなくても良い気がしますが、その辺は置いておいて。
先生が読み上げた言い方を真似て、早速声を出す私たち。
3人で同じ調子で揃ってI think I want to change......と言っていたのですが、右隣りのKさんだけ最後の部分が違いました。
...my love.
ん?と思ったけど、突っ込むのはやめておこうとしたら、本人が自分で突っ込みました。「loveって言っちゃったー!」
途端に無性に可笑しくなって、爆笑してしまいました。
I think I want to change my love.
(私は恋人を替えたいと思っています)

先生も笑いながら、「文法的には間違っていません」と言っています。
お孫さんは何人もいるけれど、少女のような雰囲気を持った方がそんな言い間違いをしたところが余計可笑しかったです。
そして、少女のように頬を赤らめて、一生懸命弁解するところがとってもかわいいKさんでした。

ウロウロ - 2009.05.13 Wed

次男の修学旅行が近づき、持ち帰ったしおりを家族で眺めました。
部屋の位置を見て、長男が「最悪だな」と言いました。
先生方の部屋の真向かいだったからです。
「でも、コンコンダッシュ(ノックして逃げ去ること)できるな~」と自分の修学旅行での悪戯を振り返っています。
「夜中に自販機に行ったら、『○○校生使用禁止』って紙が貼ってあったけど、買えた。先生がウロウロしてたからあんまり買えなかったけど」と、さらに思い出を語る長男。
「『先生がウロウロ』じゃないよ!生徒がそうやってウロウロするから、先生たち眠れないんじゃない!」
「いや、全くそうだと思うよ。今になって。先生には悪いことしたな~。あの時は全然気がつかなかった」
ああ、学校の先生って本当に大変。
生徒たちはそうやって保護されていることに全く気がつかないで、邪魔者扱いで、報われない感じ…
それとも、卒業してから気づいてるから報われてるのかな。

ホグワーツは寮だから、ある意味毎日修学旅行みたい。
そうだ、スネイプ先生も何度も夜中に見回りしていたっけ。
寮を抜け出してウロウロする輩(やから)もしたしね。
寮だけでなく、透明マント使って学校抜け出そうとした主人公もいたな。殺人犯に狙われていると誰もが警戒している時に。
そんな時に出くわしたスネイプ先生のことを、あとでロンとの会話で語った言葉もアレだったな。

「遅かったな。どうしたんだい?」ロンが囁き返した。
「スネイプがウロウロしてたんだ……」(3巻14章p.360)

くうう~(泣)『ウロウロ』じゃないよ!
後で「悪いことしたな」とよく反省しておくように!

音声 - 2009.05.13 Wed

今までスピーカーをつけようが、イヤホンをつけようが、うんともすんとも言わなかった我が家のデスクトップ型のパソコンが、なぜか知らないけれど、今日イヤホンをつけたら、聞こえました。
一体いつ、どんな設定を変えたことで聞こえるようになったのか全然わかりませんが、とにかく以前とまったく同じことを戯れにやってみたら聞こえたので家族はみな驚きました。
何か月か前、わざわざ買ったスピーカーは、長男の部屋で携帯の音楽を聴くことに使われていましたが、取り戻してつけたら、やっぱり普通に聞こえました。
これまでノートパソコンがある時だけ見ることができていた動画を見られるようになったわけです。
やったー!

胎児の記憶 - 2009.05.10 Sun

よく小さな子どもは胎児の頃の記憶が残っていると聞き、昔夫婦で試してみたことがありました。
長女が3歳くらいの頃、「お母さんのお腹の中にいた時のこと覚えてる?」と聞いてみたのです。
その時娘は、「うん」と言って、体を丸めるポーズをとりました。
俗に言う胎児のポーズです。
びっくりした私たちは、「何してた?」と続けて聞きました。
すると、娘は曲げた足の片方を伸ばす仕草をしました。
つまり、胎児が「蹴る」動作でした。
 
それ以上のことは聞き出せなかったし、もう少し大きくなってからはそんな返事も返ってこなくなりましたが、胎児の記憶が残ってる説を信じる気持ちになりました。

長女にはもう一つ試してみたいことがあったのですが、機会をうかがっているうちに忘れてしまっていました。
私は学校を卒業して社会人になってからもマンドリンを続けていました。
卒業生で構成されたアンサンブルに所属していたのです。
結婚しても妊娠しても続けました。
最後に参加した演奏会では、私は妊娠7か月でした。
だから、娘は、お腹の中でかなり長いこと同じ曲を聞かされていたはずです。
その曲の中で、マンドリンオーケストラ専用に作曲された曲などは、普通に生活していれば耳にすることなどないでしょう。
で、ある程度大きくなってから聞かせてみて、聞き覚えがあるかどうか、いつか尋ねてみようと思っていたのです。

昨日取り出したテープ群の中に、その時の演奏会を録音したものがありました。
で、すぐに確認してみたのですが……
なんと、テープのケースと中身が違っていて、結局その曲は見つかりませんでした。
う~ん、残念。
娘が部活で耳にしてしまう前に実験したかったのに。
でも、胎教になっていたのかな~

後輩登場 - 2009.05.09 Sat

私と夫の母校に入学した長女は、部活までも私たちと同じものを選びました。
ずっとスポーツばかりやってきたので、入部したと聞いた時は、だいぶ驚きましたが、夫はかなり嬉しそうでした。
娘は夫と同じ楽器(コントラバス=ベース)を希望したのです。

部室には、まるでホグワーツの校長室のように、歴代の卒業生たちの写真が並んでいます。初めて部室に足を踏み入れた娘が、両親が卒業生であることを告げると、先輩たちはこぞって写真を探してくれたとか。
携帯で撮ってきた写真を見て、私たちは大いに興奮しました。

それから1か月過ぎ、娘はすっかり部の一員として馴染んだようです。
先輩に「定演でどんな曲を演奏したか聞いてきて」と言われた、と聞き、今日、私たち夫婦も喜んで記憶を辿りました。
が、結構忘れています。
印象深かった1年生の時と、自分たちで選曲した4年生の時はよく覚えていますが。
で、この連休中部屋の片づけをした際、古い音楽テープが入った箱を見つけてあったので、一応確認してみると、2年生の時の定期演奏会を録音したものが混じっていました!
もう、私たちは大興奮。
急いで聴いてみると、たちまち昔の様子が蘇ります。
とたんに饒舌になる夫。
「ここ、ベース主旋律」
「ここ、ベース23小節ヒマ」
「これ、俺の音」
といちいち解説してうるさいのなんの。

私たちのマンドリンオーケストラは、男性の割合が多く、力強いドラマチックな曲を好んで選曲する傾向にあり、それをまた力強く演奏するのを得意としていました。
トリの曲などは、最も私たちらしさが表れる、大河ドラマのようなストーリー性のある曲で、聞いていて鳥肌が立ち、クライマックスにはまるで弾いているかのように両手を動かし体も揺れていました。
エアマンドリンといいった感じ。
その様子を娘は可笑しそうに見ていました。
ついつい2時間くらい聴き入ってしまいました。
すっかり忘れていた気持ちが蘇ったり、思っていたよりずっと自分たちが上手かったことに気づいたり、うんちくを傾ける相手が見つかったことで、大満足な私たちでした。

できた! - 2009.05.07 Thu

この連休中、チャットをした5/2と4日に半日外出した以外は、ほとんどを家の片付けに費やしてしまいました。
でも、せっかく家にいるのならもう少し創造的なことをしたい、と思い、以前挫折したものに再挑戦しました。
バナー作りです。
連休最後の昨日の午後を使い、なんとか完成にこぎつけることができました。実際に完成したのは、ついさっき、夕食後ですが。

完成品は、もったいぶって、続きから(笑)

ソラマメ - 2009.05.06 Wed

お隣からソラマメをいただきました。
小学校低学年の坊やが「ぼくのおばあちゃんちの畑で採れたソラマメです。少しだけど食べてください」と口上を述べる様子がとても可愛くて、それだけで幸せな気分になりました。

ソラマメと言えば、今回の連休中、長女と次男の部屋を交換した際に、ソラマメの絵本が出てきました。絵本というか、幼稚園の時に毎月購入していた月刊誌です。
数年前の引っ越しの際に、一度は大量に処分したものの、大好きだった十数冊は残しておいたのです。
その中に、その本はありました。
483401701Xそらまめくんとめだかのこ(こどものとも絵本) (こどものとも傑作集)
なかや みわ
福音館書店 2000-09-15

by G-Tools

画像はハードカバーのものかも。
この本が、子どもたちみんなのお気に入りで、しまいには分解するほど読みました。

そらまめくんは、ふかふかの素敵なベッドを持っていて、とても大事にしているのですが、雨の後、水たまりに迷い込んだめだかのこを小川に返すために、このベッドを提供するのです。中に水を入れて、めだかのこを運ぶのです。

他にも色々な豆が登場しますが、さやの容積にかけては、ソラマメに敵うものはないと思います。実際メダカくらい入ると思います。
ふかふかなベッドへの憧れと、豆のさやにメダカを入れて運ぶというわくわくと、大事な物を犠牲にして誰かを助けてあげることへの驚きが、子どもたちの心に残ったのかなと思っています。いくつになっても、楽しめる本だと思います。


毎年お隣からソラマメをいただくので、いつもそらまめくんのベッドを思い出しながら剥くのです。
今年ももちろん、そうでした。

端午の節句 - 2009.05.05 Tue

子どももだんだん大きくなると、お節句の飾りなどがおろそかになってきます。
同僚などに聞いても、「雛人形は(自分が)高校生くらいから飾っていない」という人が多く、まあ、いいかな~と思ったりもするのですが。

飾らないと人形が泣く、などと言われるものだから、お雛様だけはなんとか毎年飾ってきました。
しかし、今年の2月、お雛様をしまってあった天袋から出すにあたって、ちょっと違和感を覚えました。いつもは何かをどけないと出せないのに、今年はすんなり出せたのです。
例年どけなけらばならなかったのは、男の子のお節句の飾り物が入った箱でした。ということは、去年は兜を出さなかった!?
と、気付き、今年は何としても早めに飾るぞ、と思っていたのに…

またすっかり忘れてしまいました。
いくらなんでも2年飾らないのはどうか、息子たちが無事成長することを祈らなくては、ということで、昨日飾りましたー(汗)

それから柏餅も買い、今日は菖蒲湯を焚き、なんとか息子たちの成長を祝うことができました。(こんなのでいいのか?)
ところで、菖蒲湯には、邪気を払う効果があるとか。
魔法の入浴剤ですね。

読書用 - 2009.05.04 Mon

先日作ったメガネを昨日、受け取ってきました。
35センチのところに焦点が合うよう作られているということで、実際使ってみると、新聞を読みながら会話するには全く適しませんでした。
新聞の字は読みやすくなったけれど、顔を上げた時、まわりがすっかりかすんでしまって。
これは、本当に読書に専念するときにしか使えないのだとわかりました。
まあ、読書に専念すればいいんですよね。
今日は読む本がたくさんあるのでうれしいです。

初主催 - 2009.05.03 Sun

昨日チャットをしました。
チャットに参加したのは何度かありましたが、主催するのは初めてです。

私が初めてチャットをしたのは2005年の10月でした。
その時は絵チャットだったので、どこに文字を入力していいのかさえわからない上(画面をスクロールしないと見えない場所にありました)、タイミングがずれてトンチンカンな会話になって、大汗をかいたと記録されていました。

あれから約3年半。
いつか主催したいと思いながら、上手く仕切れるか不安で、なかなか実行に移せなかったチャットをようやく開催することができました。

難しいのは、タイピングというより、その場の話の流れに合わせて簡潔に自分の考えをまとめることにあると思います。
簡潔すぎると伝わらず、長ければついていけず、加減も難しいです。
今回は、自分が饒舌になりがちなのを抑えたり(あれでも抑えていました)、逆に間が開き過ぎないよう気をつけたり、やっぱりただ参加している時とは緊張の仕方が違いました。
だから、チャット初体験と同様、昨日はものすごく汗をかきました。

チャット自体はとても有意義でした。ROM専門だった方や以前からコメントくださる方など、様々な方にお相手していただきました。

以下7巻ネタばれ

チャット終了しました - 2009.05.03 Sun

ご参加くださった皆さん、ROMの皆さん、ありがとうございました!

満喫中 - 2009.05.02 Sat

誕生日にもらった「自由に使える一日」を満喫中です。
日付が変わった時から、現在も進行中。
家事は免除(とは言え、つい風呂掃除はやってしまった貧乏性)
久し振りに家族揃って外食にも行ってきました。

元から、かなり自由に時間を使っている私ですが、今日はスネイプ先生のことを考える時間がとても長いので、満足感も大きいです。
夜の部のチャットはこれからなので、さらに楽しめそうです。

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