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2009-12

2009年の締めくくり - 2009.12.31 Thu

今年も残すところ、あと6時間余りとなりました。

今年が始まった時には既にハリー・ポッターは原作だけでなく日本語版も完結していましたが、それでも変わらずスネイプ先生やハリポタの作品への愛をもって見に来てくださった皆さま、本当にありがとうございました。
ハリポタ目当てでない方々にも、本当にお世話になりました。
また来年も、日々感じたことを継続して綴っていこうと思います。

スネイプ先生のお誕生会の参加募集は日付が変わるところで受けつけを終了いたします。
メッセージについては、先生のためにももう少し残しておきます。
ぜひ、スネイプ先生への愛をお届ください。

1年間ありがとうございました。
皆さま、良いお年をお迎えください。

恒例行事 - 2009.12.30 Wed

今の時点で、ようやく95%年賀状を書き終えました。
今年はスタートが遅く、書き始めたのが27日だったので、元旦に着くのはいくつあるか…。
今夜書いた分は明日投函するから、絶対間に合わないし。

今年は、初めてお節料理を作らないことを決心しました(笑)
いつも誰も喜ばないのに、買ってきたかまぼこや伊達巻や昆布巻きなどと自分で作ったなますや煮物、父の煮た黒豆なんかで重箱を埋め、なんとか体裁を整えていました。
息子からブーイングが出ても、伝統を守ろうと押し通してきましたが、今年はいつになく疲れていて早々と「作らない」宣言をしていました。
むしろ歓迎されましたが、来年はまた頑張るかも。
市販のセットでも買おうかと物色していたら、決めた時には、申し込み期限が過ぎていました。ガックリ。
今度の元日の朝は、お雑煮だけのシンプルなものになりそうです。

でも、お餅はとっても美味しいんです。
28日に夫が親せき宅でついてきました。
今年は長男が手伝いに行けなかったので、夫は従兄と二人だけで19臼もつき、疲れ果ててその晩は私が帰宅前に就寝してました。
(だからその晩、パソコンの電源をつけられませんでした)

お披露目された、某女性歌手の紅白での衣装を見ました。
ラスボスにしか見えないと以前から家族と話していましたが、今年は特に手ごわそうです(汗)

付録 - 2009.12.29 Tue

以前買った雑誌、「スクリーン10月号」には、付録がついていました。
買った方なら覚えていらっしゃるでしょう。
なんとかいう外国人の若い俳優の写真が大きく載ったノートでした。
私は知らない人だったし、子どもたちも興味を示さなかったので、ノートはその辺に置かれて邪魔になっていました(汗)

一昨日、自宅の大掃除をした際、一度は捨てかけましたが、同僚の誰かが知っているかも、もしかしたらファンかもと思い、昨日職場に持って行きました。
しかし、一応何人かは知っていましたが、誰も食いつきません。
本の間に挟もうとして、忘年会の幹事のG先輩の姿を認めました。
先輩に声をかけ、「ビンゴの景品足りてますか?良かったら、プラスアルファとして使ってもらえますか?」と聞きました。
ノートを見た先輩は、「使わせてもらいます」と受け取ってくれました。

忘年会は昨晩でした。
ビンゴでは、上位7人にだけ景品がありました。
私は上位7人には入らず、参加賞のミニ鏡餅をもらいました。
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トラの乗った鏡餅


7人出揃ってから、7位から順に景品が渡されました。
7位、菓子折り(たぶん千円相当)と参加賞。
6位、さっきのノートと参加賞。

……え?付録のノートと参加賞だけ?
7位よりお金かかってないんですけど!
ちなみに1位はwiiだったし、2位はディズニーランドのパスポート2枚でした。
6位だった助手のH君は呆然としています。
他のみんなは私を見て笑っています。
そう、昼休みに欲しくないか聞いて回ったから、ノートの出所はみんな知っているんです。
H君には申し訳なくて「ごめんなさい~」と言ったものの、無性に可笑しくなって、笑いが止まらなくなってしまいました。
「どういうことですか?」と詰め寄られ、説明しようと思うけれど、腹筋が引きつって話せません。
「『付録』って書いてありますけど?」
「『してやったり』って思ってるでしょう?」
そ、そんなことは!景品が貧弱だったら足してもらおうと思っただけで、まさか単独で使われるとは、思ってなかったんです。
しかし、笑いが止まらない身では、信じてもらえません。
かろうじて言葉を搾り出しました。
「実習ノートに使って」

彼、夜学に通う学生で、間もなく実習に出るのです。
あのノート持っていったら、指導者のPTはさぞかし驚くことでしょう。

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ノートとそれを持つH君の手

落胆させてしまったおわびに、今日、カップラーメンを買って渡しました。

古い教科書 - 2009.12.27 Sun

昨晩、勉強をしていた娘から「活量係数って何?」と聞かれました。
「わからない」
「えー!お母さんなら知ってると思ったのに」
自慢じゃないけど、昔学んだことの大半を忘れています(汗)

娘の教科書を覗き込むと、タイトルこそ違うけれど昔使った教科書と内容がよく似ていました。
よく使い込んで愛用していたその教科書は、今では全然使う機会はないもののずっと手元にあって、すぐわかる場所に置いてあります。

早速持ってきて娘に見せると、内容が全て手書きであることに感銘を受けています。確かに、当時だって手書きの教科書は珍しかったと思います。それに、ちゃんと「活量係数」の意味も載ってました(面倒なので、引用しませんが)

先生の文字が手書きであるだけでなく、教え方も丁寧だったのでしょう、私の書き込みも結構びっしり書かれていて、愛用していたのもわかると思いました。(ちょっとプリンスっぽい?)

驚いたことに、内容は今娘が使っているものとほとんど同じです。
どうやら、当時助手で今は教授となって娘たちに教えている先生が、昔の本を活字に変えただけのようでした。
親子で同じ教科書を使うとは、ますますプリンスっぽくて嬉しいです。

先生の文字は、昔の人らしい省略形がありました。
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当時の私も気になったらしく、こんな書き込みも(笑)
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びっしり書かれた計算式
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既にちんぷんかんぷんです。(夫も同様)


夫は、娘が見る可能性が出てきたことで、見られては困るような書き込みがないか心配しています。確かに、心当たりもあります。
一緒に確認してみましたが、まじめに授業を受けていたらしく、浮ついた書き込みはありませんでした。
せいぜい、何かの文字のレタリングくらい。
あと、当時何か寂しかったのでしょうか、「寂」「淋」という文字が続けて書かれているのを発見しました。
それを見た夫が指摘しました。「字、間違ってない?」
ひいい~。ある意味恥ずかしい書き込みですね。
どこが違うかも確認しないまま、さびしい文字は消しました。

古い物 - 2009.12.26 Sat

今日は、実家の大掃除を手伝ってきました。
夫は夫で、長女を連れて自分の両親宅に手伝いに行きました。
義父が入院しているので、男手が求められています。
今年は、思いがけずどちらの親も大きな病気をして、大変でした。

私の実家の方では、納戸の整理をしました。
まあ、母の衣類の多いこと!!
我が家の5人分全部合わせたより多いと思います。
とうの昔にいくつもあるタンスに入りきらなくなり、納戸のタンスや棚の上に棒を渡して衣類を吊り下げ、のれんのようになっていました。のれんは三つもあり、その横幅の平均は1mを優に越えていたと思います。

古い物が捨てられずに取ってあるのですが、ようやく整理しようという気になったらしいです。
私の三歳の七五三の時や入園式の時に、母が着た服も出てきました。
着ないかと問われても、趣味もサイズも合わない上、デザイン的にも着こなす自信はありません。古すぎて逆に捨てにくいけれど、全部資源ごみに出すべく、紐で括りました。

そのうち視点が変わって、『衣装として使えるものはないか』と見るようになりました。
一つ、映画のフィッグばあさんを連想させるコートがありました。
母は熱心にフィッグばあさんの仮装を勧めましたが、着てみた姿を見ると黙りました 私もフィッグばあさんに扮する気は全く無いので、それも紐で括られました。

一方、夫の方についていった娘は、夫の部屋で色々見つけた模様。
夫の部屋は出ていった時のままになっているので、昔の物が手つかずに残されていたりします。
そこで、大学時代の部内誌を見つけた娘、部内での私の位置がだいたいわかったと言います。
「ギャグ講座開講」という架空の部内イベントに講師名として私の名前が書かれていたのだそうです。
そういえば、昔は駄洒落王とか言われていたっけ。
今のように寒がらず、みんな喜んでくれていたと信じています。
怖いのは、他にも何か見たらしいのに、ニヤリとしたまま多くを語らないこと。一体娘は何を見たんでしょう

英会話最終日 - 2009.12.25 Fri

今日は、英会話教室に行く最後の日でした。
パーティをするということで、他の曜日の方たちにも声をかけたら、私達3人の他4人の参加があり、先生と事務の女性(先生のお母様)の計9人でささやかなパーティをしました。

約束通り、スリザリン生の衣装を着てマンドリンを持って行きました。
荷物を置いてから、ケーキを受け取りに行きました。先週、授業後に3人でケーキ屋さんに寄ってケーキを注文してあったのです。

金曜のメンバーだけ、仮装しました。
Aさんは、カラオケの発表会で着たというドレスを、Kさんは、アラブのお婆さん(??)の衣装を、そして私は魔法界の姿で。

今日はもう、英語を話すことはないかと思っていたら、来年の抱負をみなで順番に英語で言うことになり、自分の順番が回ってくるまでの短い時間で考えました。
来年は、少し、仕事の勉強に励もうと思います。

ケーキを九等分することになり、私が任されました。
三等分後、さらに三等分しました。仕事柄、角度の目測には自信があります!

それからは、皆さん、普段あまりお話することのない、先生のお母さんに先生の子ども時代のことを質問しまくりました。思春期のころの様子も暴露されて、先生は冷や汗をかいていました(笑)
私の衣装の話から、本を買いにイギリスに行ったり、徹夜して並んだり、たびたびパーティに出席したり、オフ会を開いたりした今までの行動が金曜日のメンバーから暴露されたりもしました。
改めて、自分の行いの数々を挙げられると、恥ずかしいものがあります。
馴染みの薄い人に、「そういう人もいるんだ~」と感心されると、ますます…。何これ?暴露大会?と思ってしまいました(笑)

Aさんのカラオケのあと、私のマンドリンとKさんのキーボードでクリスマスソングを演奏し、皆さんには英語で歌っていただきました。
その後、先生の英語の挨拶で締めくくりましたが、Kさんが蛍の光を演奏し始めると、急に涙ぐむ方々が急増、演奏はストップされました(汗)
私も大変危なかったのですが、なんとか持ちこたえました。

最後に一人ずつ握手したりしてお礼を述べ、お開きになりました。
英語で話すアレルギーを払拭してくれた先生には、感謝の気持ちでいっぱいです。
次に会った時再び貝になってしまわないよう、なんとか維持、向上に努めたいです。

We wish you a Merry Christmas - 2009.12.24 Thu

クリスマスが近づくにつれて、街のいたる場所でクリスマスソングが流れていました。
子どもの頃よく聞いた曲、思春期の頃好きだった曲、子どもが生まれてから好きになった曲、など色々ありますが、聞いていてなぜか必ずスネイプ先生を思い出し、胸の痛む曲があります。
「We wish you a Merry Christmas」です。
なぜなのかよくわかりません。
主語がWeだからかもしれないし、最初からたたみかけるようにWe wish you a Merry Christmasを3回もくり返すからかもしれません。

調べてみたら、16世紀頃から歌われているイギリスの伝統的なクリスマスキャロルらしいです。
ということは、マグルの世界にいたセブルスも、何度か耳にしたことがあったかもしれません。





You Tubeで一番再生回数の多かった動画を貼ってみました。
私の好みよりだいぶテンポが速いのですが、だんだん盛り上がっていく様は感動的ですらあります。
1:25あたりに出てくるクマのマフラーがスリザリンっぽいのも良いです(単にクリスマスカラーなだけかも)
私にとって、聴くたびにスネイプ先生の幸せを願わずにいられない曲です。

テーブルに乗り切らない - 2009.12.24 Thu

今年もクリスマス・イブの今日、家族そろってハリポタ風の食卓を囲みました。
今年のメニュー:ローストチキン、ローストビーフ、焼きソーセージ、ローストポテト、茹でたポテト、ホウレンソウのバター炒め、焼きトマト(なぜかイギリスの朝食風)、野菜スープ(臓物のスープ代わり)、友達からいただいたお手製のシュトーレン、クリスマスプディング、トライフル。

ローストチキンは店で買った特大のもの、ローストビーフも市販品、しかも焼き豚サイズのおつまみ風。
トライフルのカスタードクリームは、イギリスのご家庭を見習って粉末のカスタードクリームの素を使用。リンゴを煮たものといちご、缶詰のパイナップル・桃・梨が入っています。ホイップクリームも。
クリスマスプディングは、今年の3月イギリスに行った時、空港で買いました。賞味期限が長く、来年のクリスマスだってOKだったと思います。

「『テーブルに乗り切らないほど』というコンセプトなの。お皿を大きくするって手もあるけどね」と職場でNちゃんに言ったら、「テーブルを小さくするって手もありますね」という返事が。
あんまり、実用的ではないですね(笑)

実際は、テーブルにはまだまだ余裕がありました。
来年はもっとがんぼるぞー!

出し惜しみ!? - 2009.12.22 Tue

「賢者の石」のアルティメット・コレクターズ・エディションの未公開映像の動画を見ました。

以下、内容には触れていませんが、念のため隠します。





面白いテレビ - 2009.12.21 Mon

先日、一人で部屋に籠ってパソコンに向かっていたら、夫がやってきて「面白いテレビをやってるから、来てごらん」と言いました。
私にとって「面白いテレビ」と言ったら、ハリポタ関係しか考えられず、「ハリーポッターの話?」「じゃなかったら、ディーンの森?」と言いながら階段を下りていくと、夫と次男が見ていたのは、ビデオでしrた。
なんだビデオか、と思いましたが、そこに映し出されたのはスネイプ先生人形。
2007年に最終巻が発売された時のテレビ番組を見ていたのでした。
発売日当日の夕方の番組です。
久し振りに見ると、なかなか面白いものがありました。
特に、私のスネイプ先生人形が、テレビの画面で見られるということが。
思わず、写真に撮ってしまいましたー!

三家族の歴史 - 2009.12.20 Sun

今日は、友達の家にお呼ばれして、夫と長女と行ってきました。
長女が赤ちゃんの時からのお付き合いの三家族で忘年会です。
うちの息子たちが参加できなかったように、子どもたちみんなの都合が合うわけではなかったけれど、大人は全部集合できました。
昼~夕方にかけての会でしたが、いつになくたくさん飲んだので、まだ酔ってます(笑)

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プレゼントのお花(クリスマス用のアレンジ)

ホストのK家のご主人が、三家族一緒の写真ばかりを編集して、テレビでスライドショーをしてくれました。
まだデジタルではなかった頃の写真は、わざわざデジカメで撮影してありました。
うちの長女とK家ご長女が一つのブランコに一緒に座っている写真が最初でした。
まだそんなにもお尻が小さかった頃のことです。
赤ちゃの長男や他家の第二子たちも間もなく登場、しばらくしてからまだ首が据わらない次男も登場してきました。
私達お母さんの髪型も、時代を反映していました(笑)
それに……みんなわかーい!

スライドショーという形で見てみると、どれほどたくさんの時間を共有してきたかがわかりました。
お祭り、海水浴、プール、カラオケ、テニス、旅行、キャンプ等の特別な行事だけでなく、互いの家や近所の公園での日常のひとこまがあったり、七五三や入園式、入学式なんかのセレモニーの写真もありました。

みんなとても良い表情で自然な姿で写っていたのが、より当時を鮮明に思い出させました。
三家族で一緒にわいわい言いながら見るのも楽しさを倍増させました。
我が家は写真の整理が苦手で、なかなか昔の写真を見返す機会はなかったので有難かったです。
今後の末長いお付き合いを約束して、また今日もみんなで記念撮影をしました。


最終日に向けて - 2009.12.19 Sat

昨日は、最後から二番目の英会話のレッスン日でした。
が、実際は最後のレッスンのようなものでした。
クリスマスカードを英語で書く、という宿題は出たものの、宿題のチェックが終わったら、クリスマスパーティを開くことになったからです。

閉校が明らかになった時、最後の授業でマントを着るということになっていましたが、正式に提案し、ケーキなどを持ち込んでのパーティとなりました。
他の皆さんも何か衣装を着るそうです。
カラオケが得意な方の喉の披露もありそう。
合唱のサークルに入っているという方は、クリスマスソングを歌いましょう、ぜひマンドリンと一緒に!と提案してきました。
演奏には自信はないけれど、最後だしそれぞれ英語以外の自分の趣味を披露するのも楽しいかも、と思いお受けしました。
そんなわけで、最後のレッスン日は、スリザリンのネクタイを締めてマント着てマンドリンを弾くことになりました(笑)
帰りがけにケーキ屋さんに3人で寄って、来週のためにケーキを予約してお金も三等分して払ってきました。
最後は湿っぽくしないで、ぱーっと楽しくやりたいです。

ウケ狙いのプレゼント - 2009.12.17 Thu

先日の演奏会に来てくれた後輩からメールが来ました。
追伸として、昔、部内のクリスマス会のプレゼント交換で受け取った品のことが書かれていました。私が用意したプレゼントが彼女に当たったのです。
部のクリスマス会なんて、久しく忘れていましたが、そのメールを読んで、次々に色々なことを思い出しました。

当時は500円の金額制限がありました。
一年生の時は、一見インスタントラーメンに見えるパッケージの、ジグソーパズルを選びました。
私としてはウケを狙った品でしたが、当日集まった品々を見て、かなりまともな方だとわかりました。
みんな割と、『もらっても嬉しくない物』系で攻めていました。

二年生の時を思い出せないのですが、三年生ではのりを選びました。
事務用の糊です。しかも、業務用の大きなのと、家庭用の中くらいのと、ミニサイズの詰め合わせ。
きれいにラッピングしてもらって、ずっしり重みのあるそのプレゼントは、かなりまともな品に見えました。
一学年下の男の子に当たりました。
彼は「今年はまともなものがきたぞ!」と喜んでいましたが、包みをほどいてゴロンゴロンと転がり出た業務用の糊に唖然としていました。思い出すと、今でも笑えます。

夫が何を用意したかも覚えています。
一年生の時は忘れましたが、二年生の時は、うがい薬でした。
それを受け取ったのは一学年下のT君で、あまり嬉しくなさそうでしたが、一年生なので先輩の手前、「嬉しいです!」と無理していました。
三年生の時も全く同じうがい薬を用意しました。もちろん、ちゃんとラッピングしてまともに見えました。
そしてまた同じT君に当たりました!
彼も一つ学年が上がったので、今度は露骨にいやな顔をしました(笑)
四年生でも、また同じうがい薬を用意していました。(しつこい)
そして、なんとまたT君に当たりました!!
今度はT君、真顔で「これは偶然とは思えません。何かありますよ」と言っていました。60×60×60分の1の確率(1/216000)でした。

さて、私が四年生で用意した品が、今回メールをくれた後輩に当たったのでした。
私は、またしてもちょっと路線を変えていました。
絵本を用意したのです。
大学生に絵本でも全然おかしくないのですが、男の子などは喜ばないかな、と思って。

4834001407ぶたぶたくんのおかいもの(こどものとも絵本)
福音館書店 1985-02-28

by G-Tools


小さい頃、好きだった本です。
「ぶたぶたくん」というネーミングセンスもウケるかと思って選びました。

今回メールをくれた後輩は、これを自分の子どもに読み聞かせた、と記していました。暗記するほど何回も。
中学生となった今でも、そのお嬢さんは「ぶたぶたくん」を覚えていてくれているのだそうです。
ウケ狙いだった絵本が、そんな風に大事にされたとは!
(ちなみに、彼女たち親子は、八王子の書店でハリー・ポッター7巻を買う行列の後ろにいました。互いに気付かなかったけど。)

ウケ狙いの本が、何年もしてから暗記するほど読んでもらえた、という話を夫にしたら、こう言いました。
「あいつ(T君)も、喉が痛くなるくらい、うがいしてくれたかな~」

匂いの記憶 - 2009.12.16 Wed

先日、お風呂の蓋を開けた時にあの悲しみが蘇る、と書きました。
それはきっと2年前の一番悲しい時に使っていた入浴剤なんだろうと漠然と思っていました。
多分そうなのだと思いますが、その匂いで悲しみが蘇る理由が、昨日わかりました。

あの頃、私はお風呂で毎晩泣いていたのです。
浴槽の中で、顔を手で覆って、ひっそり泣いていました。
その時の手の匂いが脳に刻まれ、悲しみが蘇るのに違いありません。

もやもや - 2009.12.16 Wed

さっき、テレビで生前の○イケル・ジャ○ソンが、インタビューに答えている貴重な(?)映像を見ました。
何かの質問に答えて「Yes」と言った言い方が、つい最近見た誰かに似ていると思いましたが、それがなんだか全然思い出せなくて、すごくもやもやした気分でした。

最近見た人も「Yes」かそれに近い言葉を発していた気がします。
それが男性か女性かは思い出せません。
でも年取った人ではなかった気がします。
そして、私はその言い方に好感を持っていたような感覚があります。
だとするとスネイプ先生のセリフ?
ハリー・ポッターの映画でスネイプ先生がそんな風に言う場面は思い出せません。

もやもやは強まるばかり、何としても思い出してやろうと、目をつぶってその言い方を頭の中で再現しました。
閉じていた口を開けて口で息を吸って、ちょっと溜めたから「Yes」と言う。
マイ○ルは、「当然!」という感じで言っていたけど、私の記憶の中の人は、ちょっと意を決したような感じだった気がする……。
口元だけ思い浮かんで、顔も声も出てきません。

しかし、ついに思い出しました!!



記念演奏会 - 2009.12.15 Tue

先日、無事演奏会が終わりました。

私も同期の仲間たちもすっかり演奏会とは縁が薄くなっていましたが、今回声をかけたら、たくさんの仲間が聴きに来てくれました。
中には、香川や岡山や大阪から泊りがけで来てくれた人もいました。

せっかく久し振りに同期が揃うので、前日夜は飲み会です。
貫禄が出てきたり髪が薄くなったり白髪や皺が増えたりしましたが、話し始めると昔のままのノリで、気分はすっかり大学生でした(笑)

演奏会が始まる前に舞台上で練習もした時、今まで多くの時間を別々に練習してきた現役生と卒業生が、本番に向けて初めて気持ちが通じ合った気がしました。
今まで飛び出したり、バラバラだったところがぴったり合い、すごく集中しているのがわかるんです。
気がつくと、みんな指揮者と同じタイミングで息を吸っていました。
ああ、息が合うってこういうことなんだなあ、としみじみ思いました。

演奏会の二部が合同ステージです。
ばっちりチューニングを合わせ、舞台袖で並んで入場を待つ時間のドキドキしたこと!久し振りの緊張感でした。
席に着き、卒業生代表の挨拶を聞きます。
私が生まれる前に卒業していた大先輩です。
うちの娘が、その大先輩に花束を渡す係でした。
花束を受け取った先輩は、娘を紹介しました。
当然の成り行きで、私達夫婦も紹介されます。
指名されてちょっと驚きつつも、立って聴衆に挨拶しました。

指揮者に合わせて思い切り息を吸って、演奏が始まりました。
始まってびっくり!!A線のチューニングが激しく狂っていました。
きっと控室と舞台上の温度差のせいでしょう。
全休符が続く部分が来るまで、他の弦を使うなどして耐え忍びました。
左手はいつもよりずっと良く動いてくれました。緊張は右手の方に現れ、得意のトレモロがきれいに出来なかったのがちょっと悔やまれます。
全体としての演奏は、なかなか良かったと思います。
気持ちが入り込めたのが特に。

演奏会が終わってパーティーに出席して、親しくなったパートの方々と話していると、これでおしまいにしてしまうのがなんとも寂しく思えました。
私はつくづく合奏が好きなんだな、と思います。
独奏ではここまで楽しめません。楽器の演奏自体が好きというわけではなく、人と人との繋がりを感じる手段と捉えているのかもしれません。
また次の機会があったら、飛びつこうと思います。

連絡 - 2009.12.12 Sat

オフ会参加の皆さま全員に「企画」という件名のメールを送りました。
ご確認ください。
最近、yahooメールに届かないことがあるので、yahooメールをお持ちの方、特にご注意ください。

メールが送れない - 2009.12.11 Fri

オフ会参加の皆さんにメールを送ろうとしたら、3~4人分送ったところで、突然送れなくなりました。
「送信できませんでした。送信量が多いため送信を制限しております。しばらく経ってから再度送信してください。」と出るんです。
1通ずつ送っているし、そんなに長いメールでもないのに。
しばらくどころか、1時間も2時間も経っているのに、全然変わらず……。
受信はできているんですけど。
残りの大多数は明日チャレンジします。

続・Schoolに関する質問 - 2009.12.11 Fri

今日の英会話教室、個人授業でした。
いつものメンバー二人が風邪などでお休みだったからです。

個人授業……甘い響きですが(相手がスネイプ先生なら)、60分ずっと気が抜けず、そんなに甘くはありませんでした。
いつものフリートークも、二人だけで会話を続けなければなりません。
会話を途切れさせないように、常に頭を使っていた感じです。
でも、とっても得した気分。残り少ない英会話の授業ですから。
45分自由な会話を続け、残りの15分で、schoolに関する質問をし合いました。

生徒同士で質問し合う場合はたいてい、例文+オリジナルの質問をするので、私は例文に対する答えをあらかじめ用意してありました。
が、先生はそれをことごとく部分変更して聞いてきます。
用意した答えはほとんど役に立ちませんでした。

で、不意打ちをくらったのが(1)の質問。
bestがworstに変更されていました。
What is your worst memory of school?という具合に。
はっきり言ってうろたえました。
だって、worst memory (最悪の記憶)を聞かれたら、自分の記憶じゃない場面しか思い浮かばないから。
何か失言関係の悪い記憶を探そうとしたけれど思い浮かばす、結局「悪い記憶を思い出せません」と答えました。
先生は、「それは良いことです」と言ってくれました。(英語で何と言われたか忘れました)
さすがに、一度あっちの世界に行ってしまうとなかなか戻ってこられないんです、とは言えなかったです。

Schoolに関する質問 - 2009.12.10 Thu

英会話の宿題を、今頃やってます。
明日は、『School』と『Weekend activities』について、質問し合うことになっています。
オリジナルの質問を作るのが宿題で、まだ完成していません(汗)
が、Schoolの質問の例文は、そのままスネイプ先生に聞いてみたい気がして、宿題を中断。先にブログを書いてしまおう。

(1)What are your best memories of school?
(あなたの学校での最も良い思い出は何ですか?)
最悪の記憶は知っていますが(汗)、一番良い思い出が何だったのか、スネイプ先生に聞きたいです。
ところで、何で複数?一番良い思い出がたくさんあるに越したことはないけど。

(2)Which subject did you enjoy?
(あなたはどの科目を楽しみましたか?)
うん。これはだいたいわかります。

(3)Did you do a club activity?
(あなたはクラブ活動をしましたか?)
う~ん。どうだったんでしょう?お母さんは、ゴブストーンチームのキャプテンだったけど……。死喰い人クラブかな~

(4)Which teacher do you remember, and why?
(どの教師を覚えていますか?それはなぜですか?)
ぜひ、聞きたいです!どの教師も覚えているでしょうけど。
学校を離れても忘れられない教師ってダンブルドア?

(5)Do you still meet friends from that time?
(まだその時の友達に会っていますか?)
会っているといえば会っていたかな。ルーピンとか、死喰い人の面々とか。

それぞれの質問に何て答えるのか、想像すると楽しいです。

……宿題に戻ります。

1ヶ月後 - 2009.12.09 Wed

今日、美容院に行ってきました。
とっても忙しい毎日ですが、なんとか時間を作って行ってきました。
今日行かないと、ぼさぼさ頭で舞台に立つことになるからです。
途中、爆睡してしまいました……(汗)

今日で3回目の新しい担当者Mさんには、申し送りに使われなかった別な画像を持参して、「1ヶ月後にこうなっているように」と指定しました。
当然、「1ヶ月後に何があるんですか?」と聞かれます。
もちろん、ありのままをお話しました。

近々出演する演奏会のことはまるで念頭にない髪型指定に、自分でも可笑しくなりました。
ボサボサでなければ演奏会の方はどんな頭でもいいんです。
髪にとって大事なのは、1ヶ月後♪



ゲネプロ - 2009.12.06 Sun

演奏会が近づいてきました。
今日は本番と同じように入場、アナウンス、演奏、退場という舞台上の動きのリハーサルをしました。これを、ゲネプロと呼んでいます。
学生時代は、なんの略だかわからず使っていましたが、ドイツ語のGeneralprobe(ゲネラールブローペ)を略した言葉だそうです。
本番直前の通し稽古ということらしいです。

席順が決まったり、楽器を持って入退場したり、賛助の打楽器も初めて合奏に加わったり、演奏はのンストップだったり、本番さながらの動きに緊張も高まりました。

泣いても笑っても、間もなく本番です。
せっかくパートの人達の名前を覚えたというのに、もうすぐ終わりかあ。
明日には8本の弦を張り替え、本番に備えます。

生徒の名前 - 2009.12.05 Sat

家族と話していて、「先生はよく生徒の名前を覚えている」という話になりました。
卒業して何年も経つのに、会った時にちゃんと名前で呼んでくれる、という体験が結構あるからです。
私などは患者さんの名前を結構忘れてしまうので、先生ってすごいな~と思ってしまいます。付き合いの深さが違うのですね、きっと。
夫は、一人の先生が定年までに受け持つ生徒の人数を計算しました。
一クラス40人として、担任を持つのが30年として、述べ1200人は受け持つ計算です。
担任ではないけれど、教科を担当したクラスの生徒も入れたらもっと増えるでしょう。
すごい人数です。

では、スネイプ先生はどうでしょう?
私、スネイプ先生は在学生はもちろん今まで教えた全ての生徒の名前を覚えていると思います。
4巻で、バラの茂みから出てきた生徒を減点した時、ハッフルパフのフォーセットと、レイブンクローのステビンス、とすぐさま呼んでいたことだし。

ホグワーツの生徒は、約1000人だと言われています。
7学年で1000人、1学年143人だとして、毎年その数だけ入れ替わります。
スネイプ先生が教師として在籍していたのは17年?
だとすると、最初の年は約1000人(6、7年生の一部は教えなかったけれど)その後は毎年143人の新入生が追加されるので、
1000+143×16=3288(この計算でいい?)
最初の年に教えなかった6、7年生の名は正直覚えていないかもしれないと思います。その分の差し引いても、3000人以上は教えたはず。
そして、きっと全員の名を覚えているんです。(私のスネイプ先生は)
すごいな~

もう2年 - 2009.12.03 Thu

昨日で、私がスネイプ先生の死を知ってから丸2年経ちました。
あの悲しみのどん底のような日々から、もう2年。早い……。
悲しみが時に癒されたことを実感しています。
いつの間にか、普通に笑って過ごしてました。

でも、先生への想いが薄らいだ感じは全然しません。
それに、何かの拍子に、突然あの悲しさが蘇るんです。
先生のことを考えていて、じわじわ悲しくなっていくこともありますが、それとは別に、本当に何の前触れもなく突然当時の気持ちが蘇るんです。
例えば、お風呂の蓋を開けた瞬間とか、職場近くの信号を見上げた時とか。
それはきっと、一番悲しかった時に嗅いだ匂いだとか、見た風景とかなのではないかと推察しています。
あの時聞いた曲を娘がピアノで弾いても、やっぱり同じ気持ちになるので。

何かが脳に刻み込まれたのでしょうか。
不思議な感覚です。

天文台の塔 - 2009.12.03 Thu

映画「謎のプリンス」に登場したあの場所が、天文台の塔であることに気付いたのは、映画館で映画を見終わった後でした。
新聞の広告に大きく写ったスネイプ先生の背後にあるものが、天文台の物体(天体望遠鏡?惑星の軌道を示すもの?)であると教えてもらって初めてわかったのです。
私のイメージしていた天文台の塔と大きく違っていたので、わからなかったのです。

私の想像した天文台の塔はもっと開けた広い場所で、「塔の屋上」という記述から、頭の上には何もない吹きっ曝しのスペースでした。
さらに、面積ももっと広いものを想像していました。
5巻のO.W.L試験の時は、それぞれ個人の望遠鏡を三脚にセットして試験を受けていましたから、他の試験同様5年生が全員が同時に受験したなら、100人以上集まれる場所のはずです。(アーニー・マクミランがいたので、少なくともハッフルパフは一緒だった)
また、防壁には銃眼がついていて、屋上と塔の内部に続く螺旋階段との間には扉があったことから、石で囲まれた全く孤立したスペースを想像していました。

↓これをもっと高くしたもの
DSC00498-a.jpg

とか
↓これの真ん中の塔の部分をもっと広くしたものとか
DSC00505-a.jpg
どちらもエジンバラ城で撮影

まあ、とにかく私のイメージがこのような感じだったので、わりとごちゃごちゃした感じで、金属で構成された映画のあの場所が、天文台だとは、言われるまでわからなかったんです。

洞窟のセットはパンフレットに書いてあったけど、天文台についてもどういうコンセプトで作ったのか、知りたいです。
(ちゃんと見てないけど、特典の中にあったのでしょうか?)


DVDで気付いたあれこれ - 2009.12.02 Wed

「謎のプリンス」のDVD観ました。


DVDの良いところは何と言っても、好きな場面を何度も見たり、一時停止させてゆっくり観賞できるところです。
新しく気づくこともあったし、気になっていて確認できなかったことも確認できました。

新しく私が気付いたのは、昔のスラグクラブで、トムや他の学生がブレザーを着ていたこと。そんな姿って現在の学生にはなかった気がします。
昔の学生の方が、ちゃんとローブ着ていたようなイメージがあるんですが。でもかっこいいから問題なし。


セクタム・センプラの反対呪文、あの歌うような呪文の綴りは、Vulnera Sanenturでしたね。Vulneraについては思った通りでした。

スネイプ先生の後ろ姿が映る場所、あそこはマクゴナガル先生とスネイプ先生がネックレスの件でハリー達と話した場所ではないかと思っていましたが、やっぱりそう見えます。籠に入った動物たちが同じみたい。
でも、セットが同じだとしても、あの部屋の位置づけがイマイチわかりません。
変身術の教室?背後には生徒が自由に行き来する姿が見えました。
でも、そんな場所にスネイプ先生を立たせるのはおかしい気がします。
一体どこなんでしょう??

‘Avada Kedavra’を言う前の表情、何度見ても辛いです。
「可哀想だよー」「何でこんなことさせるんだよー」と声に出しながら見ました。(一人で観賞してます)

あと、これはストーリーにも演技にも関係ないのですが、何度も一時停止させていて気付いたのが、vやfの発音の時、ちゃんと下唇噛んでる!という発見(?)でした。
‘Avada Kedavra’の「ア」と言いかけた時に止めて気付きました。
「アズカバンの囚人」で「394ページ」を「three hundred ninety four」と言った時の「four」の口を家族みんなで真似したことがありましたが、あんな感じで、いちいち下唇噛むんですね。当たり前だけど、なんか新鮮。
これが自然にできないうちは、英語の発音もダメなままなんだろうな、と思いました。


特典映像は、スネイプ先生の場面以外、特にコメントすべき点が見当たりません(笑)
あ、ルパート君、日本に行きたいって言ってましたね。ファンの人、嬉しいでしょうね。それから、ドラコ役のトム君、なかなか良いキャラですね。人気があるのも納得できます。
また、テーマパークには魔法薬学の教室があるのか気になりました。

1分間でキャストがキャラクターを語る企画は大変よろしいのですが、全部若い子ばっかり!そうだろうと思って、全然期待していなかったけど、やっぱりアランさんの口からスネイプ先生という人物を語って欲しかったです。
まあ、今の時点ではそれも無理ですかね。
7作目の後半、全てが終わった時に何らかのご意見、ご感想を伺いたいものです。


スネイプ先生の未公開映像は、既に目にしていたものだったけれど、やっぱり何度見ても切ないです。
目を上げた時、瞳に一つずつ光がうつるところがまたいつもの虚ろな目と違って、閉心術を使っていないありのままの姿のようで苦しくなります。
実際、原作でも一人の時は、あんな目をすることもあったのでしょうか。
救いを求めているようで、本当に切ない場面です。
が、やはり本編ではカットして正解だと思います。
あの目を見てしまったら、どれほど苦しんで死の呪文を唱えたかわかってしまいますよね。あの目がなくても結構そう思われているし。
6巻の時点で、見る人にそう思わせては、最終作の驚きが半減してしまうでしょうから。
しかし、それにしてもあの目にはやられました……。
見せてくれてありがとう

きょろきょろ - 2009.12.01 Tue

今日、予約してあった「謎のプリンス」のDVDを手に入れました!
帰ってきて、袋を開けて、「きょろきょろヘドウィグ」に気付きました。
そうだった、そういう特典があったんだっけ。

DVDの方は、これからゆっくり観賞しようと思いますが、せっかくなので、ヘドウィグを組み立ててみました。




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