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2012-07

気が散る - 2012.07.31 Tue

ローリングさん、ハリー、お誕生日おめでとう!
と言っても、特に二人に関する話題ではありませんが。

一昨日、ゴーヤの実と一緒に撮影しようと、スネイプ先生パペットを用意した時、「ん?」と思いました。
しかし、「やっぱり気のせいだったか」と思ってそのままにし、昨日再び撮影のために取り出したら、やっぱり「ん!」と思いました。

作製からちょうど4年、一度も洗ったことのなかったスネイプ先生パペットから、ついに異臭を嗅ぎ取ったのです(汗)
でも、そう簡単に洗える代物ではありません。
一番外側のマントは簡単に外せるので洗えますが、問題はやはり直接手を入れる中のローブの方でしょう。
本物スネイプ先生じゃないけど、髪も気になります。
いつも袋に入れっぱなしだったのも良くなかったと思い、とりあえず陰干ししてみることにしました。
ハンガーに掛けると不吉な感じがしたので、オフ会などで使っている自立支援スタンドを使うことにしました。

胸を張り、凛と立つスネイプ先生はすごくかっこいいです。
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凛と立つスネイプ先生

最初はタンスの上に置いたのですが、安定感がないかと思い、昨晩寝る前に机の上に移動しました。
今日になってパソコンに向かう時、スネイプ先生の視線が気になりました(実際は目は閉じているのだけど)
スネイプ先生は私の左斜め前から鉤鼻越しにこっちを見ている形です。
ちょっと恥ずかしく思いながら、それでもいつも通りパソコンで作業していると、キーボードを叩く振動のためか、スネイプ先生の姿勢が少し変わっていました。
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小首を傾げるスネイプ先生

か、かわいい
気が散るので、再びタンスに上げました。
あ、気になる匂いはなくなりました(笑)

2012年のゴーヤ⑤ - 2012.07.30 Mon

ゴーヤの実がだいぶ大きくなりました。

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一番最初に結実したもの(7/29撮影)

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三番目に結実したもの(7/29撮影)
多分、長さだけなら一番長いと思われます。
1階には、15センチ以上に育った実が3本ある他、10センチ前後やまだ小さい実がいくつもあり、将来有望です。

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2階で一番大きい実(7/29撮影)
まだ小さいし、コロンとした形
2階のは、去年と同じあまり大きくならない種類のゴーヤですが、数個育っています。

さて、一番最初に結実したゴーヤは、いつ収穫するか、が、大きな問題となってきました。
もう少し大きくなってから、と思っていると、一晩で黄色くなってしまうこともあるからです。
昨日、上の写真を撮った時は、火曜日の朝かな~と考えたのですが、今日帰宅すると夫が「今夜だろう」と言います。
確かに、サイズはここ二三日変わっていないし、受粉してから一昨日で2週間経っているし、今日が頃合いかもと思い、すぐに収穫しました。

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ほぼ18センチ
もうちょっと育つと思ったんだけど…。

今年もスネイプ先生に収穫を祝っていただきましょう!
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ゴーヤを抱えたスネイプ先生

友の会同窓会ツアー - 2012.07.29 Sun

待ちに待ったホグワーツ校友の会同窓会の旅行の募集が始まりました!
ハロウィンに近い10月27日(土)から28日(日)にかけてのブリティッシュヒルズへの一泊旅行です。
今回は新しく出来た宿泊棟に泊まる予定のようです。

その新しい宿泊棟について、ブリティッシュヒルズのスタッフブログに紹介されているのですが、すごく魅力的なんです!
どんな魅力があるかと言うと。

・4名(又は3名)1室で、リネンやカーテンの色はウィング別に異なる→ハリポタの寮みたい!
・ハンモックがもある。(無い部屋もあるらしい)→必要の部屋みたい!
・螺旋階段を上ると、Watch Tower(物見塔)がある→まるで稲妻に撃たれた塔(The Lightning-Struck Tower)みたい!スネイプ先生にとっては辛い場所だけど…。
・階段下物置がある→本当に物置だそうで、「ハリー・ポッターはいませんので開けないでくださいね」とブログに書いてある!
・螺旋階段を降りると地下牢(ダンジョン)がある→残念ながら地下牢教室やスネイプ先生の研究室的なものではなく、冬場のスキー用品やスノーシューズ保管庫らしいけど、地下牢は地下牢!
・寮監がいる!(女性だけど)
寮監は、生活面でのサポートに加えて、ルールやマナーについての助言を下さるそうです。厳しい助言だと嬉しいです

ね?今まで以上にそそられる内容ではありませんか!
夕食には、ハリポタにちなんだメニューも予定されているようです。
今回もハリーに関連したクイズがありそう。
私は今日申し込み書を送り、申込金も振込みました。

今回私は、去年のイギリス旅行について、写真や映像で紹介させていただく予定です。
テレビでは紹介されなかったスネイプ村や他の場所の動画をお見せ出来たら、と考えています(詳しい内容については未定です)
ご興味のある方は、ぜひ一緒に参加しましょう!

友の会への入会は無料です。
ホグワーツ校友の会同窓会
旅行案内と参加申し込み(PDFが開きます)
「興味はあるけど…迷っちゃう」という方は、私が背中をどーんと押して差し上げますので、お気軽にコメントやメールでお知らせくださいね!

オリンピック開会式 - 2012.07.28 Sat

ついに、オリンピックが始まりましたね!
開会式は、リアルタイムでは観ないで、午前のNHKのダイジェスト版の番組で観ました。

開会式ではイギリス生まれのファンタジーの世界が表現される、と聞いてちょっと期待したら、巨大なヴォルデモートが出てきてびっくり!ディメンターらしきものも子どもを襲っているし。
しかも、ちゃんと武田アナウンサーが「これは!ハリー・ポッターのヴォルデモート卿だ!」とか言っていて(うろ覚え)、さらに女子アナが「武田さんはハリー・ポッター好きですもんね」みたいなことを言っていて、嬉しくなりました。
そうか、いつも目にする武田アナウンサー、ハリー・ポッター好きだったんだ!仲間仲間~♪
ヴォルデモートやディメンターを退治したのはハリーではなくメリー(ポピンズ)でしたが。
フック船長もいたし、色々混じっていて面白かったです。

007と女王も面白かったし、ミスタービーンの登場にも大喜び!
聖火が、十代の若者たちが最終点火者だったこと、参加国の数の銅製の花びら様のものが一つにまとまるところに、テーマが感じられてとても好感が持てました。

一つ気になったのは、ヴォルデモートの杖が映画の杖っぽかったこと。
ふ~ん、それでいいんだ~、と思ってしまいました

続・ドレスコード - 2012.07.28 Sat

昨日(日付が変わったので一昨日)は、同僚の還暦祝いの会を数人で催しました。
先日書いた、ドレスコードのある集いです。

先日60歳を迎えた助手のIさんには、『還暦祝い』ということは内緒にしていて、ただの適当な飲み会、ということになっていたようです。
ドレスコードについても、本人に赤いチャンチャンコを着せるのはちょっと…という理由から、他の参加者が赤い物を身に着けることになったので、本人は特に赤いものを着てはいませんでした。

私が赤い物を何も持っていなかったように、参加者のほんとんどが何も持っていなくて、私同様新たに購入したか、ありあわせのものでこじつけたかで、何とか体裁を整えてきました。
女性は赤いワンピースや赤っぽいブラウス、ネックレスやカチューシャなどの小物など色々対応できますが、男性はちょっと困ったようでした。

一人は、肌着のように赤いTシャツを着て、ちらっと首元から赤い物が見えるようにし、別な一人は、胸元の模様の一つが「赤いから」と言い張ります。
今年の新人H君は、赤いバンダナを腕に巻いていて、いかにも取ってつけたような感じが漂っていました。

お祝いされるIさんは何も知らないので、すかさず指摘します。
「腕に何巻いてんの?」
適当にごまかすH君ですが、みんなの視線が集まるので妙な間があり、ますますIさんは不信感を持ったようです。
その上、赤TシャツのNこさんが「リストカットを隠してるんですよ」などと、とんでもないこと言うものだから、私はよそのテーブルに視線を移して、我関せず、という風を装いましたが、余計奇妙な空気が流れてしまいました。
その場をなんとか取り繕って、その後プレゼントを贈呈して、やっと赤いドレスコードがあったことを明かしました。

H君はスキンヘッドなので、「頭に巻けば良かったじゃない」と私がずっと思っていたことを口にしたら、実は最初はコンビニのトイレで頭に巻いてみたと教えてくれました。
でもトイレから出る勇気がなくて、今度はカウボーイのように首に巻いたとか。
あーそれも良かったのに、と思うけれど、やはりそれも恥ずかしくて手首に巻くのが精一杯だったとか。
まあ、良く頑張ったと思います。

ところで、私はこの集いにスネイプ先生もお連れし、Iさんと一緒に写真を撮ろうと考えました。やはり参加する以上は、人形と言えどもドレスコードは守えりたい。
そこで、スネイプ先生にも赤いものを身に着けていただきました。
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マントの胸元で揺れる赤いリボン
グリフィンドールカラーではありません、還暦カラーです。

Iさん以外の同僚たちは「スネイプ先生だー!」と大騒ぎして写真を撮りまくっているのに、Iさんはスネイプ先生が誰なのか知らなくて「これは何!?」とまるでモノのような言い方です。
みんなが口々に説明する中どさくさに紛れて「私の(心の)恋人です」とか言っちゃったー!

カラスの羽根 - 2012.07.26 Thu

今週の月曜日、仕事が終わって駅から家に向かう途中の道に、カラスの羽根が一枚落ちていました。
40センチ近くありそうなすごく立派な羽根で、詳しいことは知らないけれど、風切羽というやつじゃないかと思いました。しかも、最前列付近の一番長い部分の。じゃなかったら尾羽とか。
だとしたら、欲しい!と思いました。

以前から羽根ペンの本物を自作したいと思っていました。
検索してみたら、カラスの風切羽を拾って作っている人がいたのです。
金属のペンをくっつけるのではなく、羽根の先を斜めに切って、羽根の軸にインクを吸わせて使う、昔ながらの本物の羽根ペンです。
そうめったにカラスの風切羽などは落ちていないと書いてあったし、自分でも見かけたことがなかったので、とても貴重なものに思えました。
しかし、実際目にすると躊躇します。
衛生的に問題がありそうな気がして。
後ろ髪を引かれる思いで、通り過ぎました。

その翌日、仕事が終わって職場を出たばかりのところで、またカラスの羽根が一枚落ちていました。
やはり風切羽のようですが、今度は30センチ弱程度、中列くらいにありそうな感じのものでした。
二日続けてカラスの羽根が落ちているなんてラッキーなんだかアンラッキーなんだか。
やはり拾わず通り過ぎました。

そして一日置いた今日、また仕事の帰り道にカラスの羽根を見つけました。
今度は20センチ弱くらいで、少し丸っこい形なのでもはや風切羽ではないかもしれません。
とはいえ、カラスの羽根が一枚だけ落ちていることが一週間の間に三回もあると不思議に思えてきます。
悪魔からのメッセージ!?白羽の矢的な?(黒羽だけど)
それとも、羽根ペンを自作しろ、という魔法界からのメッセージかな?
アンテナ張ってるから気付き易い、というのが一番妥当な線でしょうか。

オーディオブックUS版 - 2012.07.25 Wed

US版1巻のオーディオブックの、スネイプ先生初授業シーンを聴く機会がありました
US版で朗読されているのは、俳優のJim Daleさんという方です。

私の持っているオーディオブックは、UK版6巻と7巻でStephen Fry氏が朗読しています。
1巻と6,7巻とでは比較になりませんが、とりあえずスネイプ先生の声をどのように演じているか、私はどのような人物が思い浮かぶか、がとても楽しみでした。

8章を聴いたのですが、スネイプ先生が出てくるまでの間、入学したばかりのハリーの初授業シーンが続きます。
読み上げるスピードの早いこと!
Stephen Fry氏の朗読は、もう少しゆったりとしていて聞き取り易かった気がします。Stephen Fry氏の方が一語一語はっきり言っていて、Jim Dale氏はリンキングというか単語と単語が繋がるような読み方で、私にはよりハードルが高いと感じました。

それでも内容的には1巻の方が簡単なので、しばらくすると少し慣れてなんとかどの場面かくらいはわかるようになってきました。
そして、その頃、スネイプ先生の登場場面を迎えました。

第一声の'Ah,yes,'が非常にねっとりとした声でゾクゾクします。
この『ゾクゾク』には複数の意味を込めました。
「キャー、スネイプ先生待ってました!」と「嫌味たっぷりで怖いー」と「うわ~ちょっと…キモ」と。
それらが混じり合って複雑な気分でした(笑)
なんか、'Ah'が息が漏れるというか声になっていない部分が多くて、でも色っぽいというより不気味な感じなんです。
そして極めつけが、'Harry Potter,Our new -celebrity.'のcelebrityを、音節で区切るようにものすごくゆっくり、そして最後は消え入るように「セ・レ・ブリティ…」と全体的に吐息混じりな感じで言うところ。ぞわわわ~と背筋が寒くなりました(笑)
その後の演説も時折吐息混じりで、「あー、酔ってるなあ」とか、ハリーへの質問は「ムキになっているなあ」とかネビルの失敗に対しては「余裕がないなあ」という感じがして、とても興味深かったです。
あと、Gryffindorのrの発音が巻き舌なところが新鮮でした。

この初授業シーンを聴いて私が思い浮かべたのは、髪を後ろに撫でつけて顎を上げ、目線だけ下げた痩せて神経質な男性の姿でした。
Stephen Fry氏の朗読では顎はもっと引いていた感じ、全体的に余裕も感じられます。
やっぱり詠む人によって、色々な姿を見せてくれるのですね。
とても面白い体験でした。

ドレスコード - 2012.07.24 Tue

近々職場の何人かで、同僚の還暦のお祝いをすることになっています。
幹事役のSさんから、そのお祝いの会にはドレスコードがあると知らされました。赤い物を何か身に着けてくる、というドレスコードが。
まるでスネイプ先生のお誕生日会みたい!
色が正反対だけど。

最近緑の服ばかり買って、赤い服など10年くらい前に妹だか母だかのお下がりで貰ったセーターくらいしかないし、セーターだって今の季節とても着られません。(こうして文字にするのさえ暑い)
赤い服を買ってもそうそう着ないだろうということで、キャミソールを赤にすることにしました。
ちらっと見えればいいんです、赤は。

ユニクロならあるだろうと仕事帰りに寄ったら、意外と真っ赤なキャミソールは存在せず、仕方なく赤みの紫というかショッキングピンクのを買ってきました。
ところが、合わせようと思ったオフホワイトのシフォンのブラウスから透かして見ると、桜色程度にしか見えないし、胸元からも期待したほど見えないので、やっぱりもう一つ何か身に着けた方が良いような気がしてきます。

そこで、今度は赤いシュシュを求めてアクセサリー屋さんに行きました。
が、二軒回っても、真っ赤なシュシュは無く、濃いピンクか紅白のストライプか、赤地に黒い水玉で、しかも千円以上はします。
緑ならともかく、赤もどき(赤ですらない)シュシュに千数百円は出したくない。

と、そこに赤いビーズのカチューシャが目に留まりました。
鏡を見ながら合わせてみると、まあまあ似合うし(笑)、何より525円という安さだし。
もう少し店内を見て回ると、今度は赤いネックレスがありました。
これは一目で『赤』とわかる代物です。すぐに手に取りましたが1,700円でした。
うーむ。これが緑の気に入った色合いなら全然高くないけど、赤だとなあ。

悩んだ末、カチューシャの方を持ってレジに並びました。
が、自分の番が回ってくる直前、「やっぱり!」と思い直して踵を返し、ネックレスに替えました。
何だかんだ言っても、この先使い道がありそうなのはこちらだったので。
スネイプ先生好きの人の前では使えないけど、折角買ったので他の行事には使ってみようと思います。
しかし、まさか赤い服やアクセサリーが必要になって、そのための買い物に出る日が来ようとは……。

聖地巡礼 - 2012.07.23 Mon

今夜の食卓では、またしても「けいおん!」の話題が出ました。
そして、一つの話題が一区切りすると、「何か質問ないの?」と言っては次男が話題を終了させようとしないんです(笑)

聖地の話も出ました。
次男に言われるまでも無く、多くのファンが訪れるという学校のこととか電車のことは何となく知っていました。
次男が聖地のことを眩しそうに話すのを聞いて、夫が「行って来いよ」と言い、私もすぐに賛同しました。
「いつか絶対行くよ」と、次男は今すぐ行くのは躊躇しているとわかる返答をしますが、夫は「この夏休みに一人で行って来い、宿代と交通費は出してやるから」と言い、私も「そうよ、聖地は行きたい時に行かなくちゃ!」とぐいぐい後押ししました。(次男は受験生です)
私たちが本気で推すので、次男は「えー、ちょっと怖いな」と尻込みしつつ、ちょっと嬉しそうでした。

しかし、夫も随分気前が良いことを言います。
そこで私も言ってみました。
「保護者同伴ということで私も聖地巡礼の旅に出るから宿代と交通費出してくれない?アイビスホテルだってロンドンだって聖地だよ?」
すぐさま却下されました

百味ビーンズ - 2012.07.22 Sun

別ブログにいただいたコメントにお返事するうち、百味ビーンズとスネイプ先生の関係を考えたくなりました。
これは本のどこにもその記述が無く、妄想の部類に入るので、こちらに書きます。

スネイプ先生とお菓子の関わりについて本には一切示されていないのですが、少年時代の無邪気な様子を見ると、やはり子供らしくお菓子は好きだったのではないか、という気がします。
カエルチョコレートや百味ビーンズなど、魔法界のお菓子を食べた経験がないとはとても思えません。
初めて見たのがホグワーツ特急の車内販売だったかどうかはわかりませんが、少なくとも車内販売では目にしたことでしょう。
自分で買えるようなお小遣いを持たされていたとも思えませんが、一緒に居たリリーは好奇心もお小遣いも持ち合わせていそうなので、彼女が買って一緒に食べたかな~と想像しています。

百味ビーンズを食べたとしたら、一体何味に当たったでしょう?
ダンブルドアはどうも百味ビーンズ運がなさそうで、考えただけで気分が悪くなるようなゲロ味とか耳くそ味に当たっています。ロンの話ではジョージは鼻くそ味に当たったとか。
「ほんとなんでもあり」とのことですが、お菓子のフレーバーとしてはあまりに酷いと思います。
ハリーは意外と運が良いようで、トースト味、ココナッツ、煎り豆、イチゴ、カレー、草、いわし、胡椒などを食べています。

では、セブルス少年はどうだったでしょう?
色々運の無い彼ですから、せめて百味ビーンに対しては強運で変な味を引き当てたことがない、というエピソードくらいあっても良いと思います。
何食べても美味しいのばかりで嬉しそうなセブルスを想像するとほっこりした気持ちになります。

大人になってからはお菓子を食べたいとも考えなさそうですが、それでも何かの折に口にする機会はありそう。
何かの折、というのは、『お菓子好きなダンブルドアが、百味ビーンズも好きだろうと思われて誰かから大量に貰ったのはいいけど、ハリーが一年生の時に久し振りに食べた味も耳くそ味だったことからやっぱり二度と口にする気になれず、校長室に来たスネイプ先生に無理矢理押し付け、(3巻のクリスマスクラッカーのように)しぶしぶ受け取った』というシチュエーションです。
そんな時、子ども時代の経験からくる無防備さで口にしたら、鼻くそ味だった!というのも私的にはOKです(笑)

ウェディングパーティ - 2012.07.21 Sat

今日、友達の結婚式とウェディングパーティに出席しました。
OT学生時代の仲間です。

当時親しかった仲間は、昨年から続けて結婚していて、新居を訪ねたのを含めるとそんなにすごく久し振り!というわけではありませんでした。
そして、「今日はスネイプ先生連れて来なかったの?」と聞いてくれました。
今日はややフォーマルな席かと思って遠慮したのですが、「いっそコサージュみたいに胸元に着けておけば?」という素敵な案が出されたので、今後の参考にしたいと思いました(笑)

今日はレストランでの人前式とパーティでした。
今回は「ブーケセレモニー」というのがあって、バージンロードを挟んで立つ参列者の何人かが花を渡され、それを新郎に手渡して一つにまとめたものをブーケとして花嫁に捧げる、というものでした。
そして、私も位置的に丁度良かったのか一輪渡されました。
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青い紫陽花

式が済んでテーブルに案内されると、ネームカードが野球のボール型をしていました。
新郎も新婦も大の野球好き、それぞれ違うプロ野球チームを応援しているけれど、とっても仲良しです。パーティの招待状もボール型だったし、入口にはそれぞれ贔屓のチームのユニフォームなどが展示されるという熱心さです。
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“共存”

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ボール型ネームカード
中にはそれぞれへの手書きのメッセージがあります。

私の隣の席は、母校の恩師でした。
席に座る前に挨拶したら、「テレビ見たよ」と言われてびっくり。
「誰に聞いたんですか?」と言ったら、たまたまチャンネルを替えていたら、目に留まったのだとか。
ちょうどイギリス旅行を紹介している場面で、画面の右下の小さな枠内に映された私の顔を見て「どこかで見た顔だ」と気がついたのだそうです。すごーい!
ちなみに、この先生とは6年前に会って一緒に飲み、スネイプ先生について語ったことがあります
今日も、先生が結構興味を持って色々聞いてくれるものだから、ついつい熱く語ってハッとなりました。

OTの学生時代の友人のパーティに出席するのは今日で3回目です。
前回は新婦が司会をやり、前々回は新婦が乾杯の音頭を取るという目新しい演出がありましたが、今回は、新郎新婦が各テーブルを回ってしばらく一緒に歓談する、というこれまた初体験の演出がありました。
それぞれのこだわりを感じました。

お色直しして戻ってきた二人を見て私は驚きました。
新郎が野球帽かぶってバット持っていたのと、新婦のドレスが緑色だったことに。
今まで緑色のドレスの花嫁さんを見たことがなかったので、絶対かぶらないだろうと緑のパーティドレスで行ったのに!もっとも私はくすんだ緑ですが。
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美しい緑のドレス

「球場の芝生のイメージ?」と聞いたら否定しませんでした。本当に熱い人たちです。
ケーキももちろん、こだわってます。
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野球場ケーキ♪

終了後に出口で渡されたのもボール型のクッキーでした。
二人で同じモノに熱くなれるって羨ましいです。

楽しみ方 - 2012.07.20 Fri

次男の買った「けいおん!」のDVD、私が一緒に鑑賞したいと思ったのにはわけがあります。
主人公たちの卒業旅行先がロンドンで、しかも私が去年泊まった同じホテルに泊まったことを知っていたからです。

同じホテルに泊まったと知ったのは、今から1,2ヶ月前のことで、検索のキーワードからでした。
調べてみたら本当に同じホテルだとわかり、次男に「羨ましい?」と聞いたら素直に「羨ましい」と答えたことがあったのです。

そんなわけで楽しみに観てみたら、思った以上にホテルやその周辺が映像化されていました。
まず主人公たちが到着した夜にホテルの外観が出てきたのですが、私の記憶にあるのとまさに同じ姿でした。
でも、私はその姿を撮っていませんでした。探してみたら、一緒に行ったyumaさんの写真がイメージピッタリ!使用許可をいただきましたので、載せますね。
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2011年9月17日 yumaさん撮影
映画を観た方ならきっとわかると思います。

そして驚いたことに、ホテルの内部や窓からの景色なども実に忠実に再現されているんです。
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窓から見た朝日

部屋のドアスコープ(覗き穴)が異常に高くて全然外が覗けなかったけれど、私と同じように背伸びして見ようとする様子が描かれていて、忘れていた感覚が蘇ります。
朝食を食べている場面を見ると、その部屋の内装や食べているものから、私たちと同じく、フルイングリッシュではないと推測できます(高校生だもの!)
エレベーターを降りたところの景色やロビーなんかも「そうそう!こうだった!」と思って嬉しくなります。
部屋の雰囲気もそのままだし、内装には関係ないけど電話がかかってきてビビるところまで一緒でした。

外のブロンプトン墓地の横も歩いていました。
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ブロンプトン墓地入口
中のリスを私たちが眺めたように彼女たちも眺めていました。
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墓地のリス

あらゆる場面で忘れていた記憶が蘇り、ストーリーとは関係ないところで楽しんでいました(私、オリンピックもこういう見方するんだろうと今から容易に想像できます)

次男から見たら聖地だったのだろうな、と思い、当時の写真を改めて見せたら、もっとないの?と聞いてきます。
あー、ごめん。私スネイプ先生の聖地巡礼の旅だったからロンドンはあまり撮らなかったよ。ましてホテル内は。
姉弟の中で唯一イギリスに連れていっていない次男、いつか連れて行ってやらねば!

お前もか - 2012.07.19 Thu

一昨日、次男が「明日、着払いで届く物があるけど、いない間に来たら受け取っておいて」と言って、お金を渡してきました。
次男が私たちを介さずオンラインで買い物をするなど初めてのことだったので、もちろん私たちは何を注文したのか聞きました。
「ほら、あれだよ」
「え?何?」
「あれって言えばわかると思うけど」
そう言われても夫はまだ何のことかわからないようでしたが、私はピンときました。そうやってすぐに答えず会話を長引かせる時は、そのモノに家族の興味を惹きつけたい時で、それはつまりアレしか考えられません。

「わかった!『けいおん!』の何かだ!この間の映画のDVDとか?」
正解でした。

次男は元々興味を持っていませんでした。
親しい友人が複数夢中で、映画に渋々つきあっているうちに、はまってしまったらしいです。
そんなことおくびにも出さず、何ヶ月かして突然、「今日、友達と行ったカラオケでは何を歌ったでしょうか?」というクイズ(?)を出してきて、私たち夫婦は散々頭をひねったことがあったのです。
その時、何とか「けいおん!」に辿りついたら、次男はとっても嬉しそうでした。
むむ。これは?と思っていたけど、やはり。
次男よ、お前もか。
色々ツッコミたいことがあって一部言ったけれど、「お母さんに言われたくない」と言われ、確かにその通りだと思って口をつぐみました(笑)

昨日無事DVDが届き、次男は嬉しさを隠そうとして無表情を装っていたけれど、嬉しいオーラが出まくっていました。
そして、どうも一緒に鑑賞して欲しそう。
初めて見る人でも十分楽しめる内容だ、とか説明しちゃって。
ええ、ええ、その気持ちすごくわかりますとも!
そこで、昨日と今日の2回に分けて鑑賞しました。

なかなか面白かったです(感想は後日)
夫は、後でこっそり私に「あの映画の主題は何だ?それほどまでに少年たちを惹きつける魅力は?」とまるで朝ドラに出てくる主人公の恋人のような無粋な質問をしてきたけど、そうじゃないと思うんですよね(笑)

2012年のゴーヤ④ - 2012.07.18 Wed

2階のゴーヤにも雌花のつぼみがつきました。
毎日チェックしていて、今朝見つけたんです。
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明日あたり咲きそうな雌花
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同じく明日咲きそうなもう一つの雌花

一時はどうなることかと思った塩害ゴーヤがここまでよく回復してくれました。
しかし、気になるものを見つけました。
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葉の上の黒い点

なんだか虫のフンみたいです。
よくみるとあちこちの葉に落ちていて、別の葉にはさらに大きな物が乗っていました。
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4倍はありそうな黒い点

どうも成長しているようです。
どこかに青虫でもいるんじゃないかと探してみるのですが、見つかりません。
でも、虫に食われたと思われる葉っぱがちらほらありました。
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縁が不自然に欠けた葉

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半円状に欠けた葉

どこかに潜んでいるに違いないけれど、今日は結局見つかりませんでした。明日も観察を続けるつもりです。

先日撮影した1階のゴーヤはどうなったでしょう?
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だいぶ大きくなりました!

どのくらいかと言うと、ちょうどパペットスネイプ先生の顔の長さくらいです。(やっぱりわかりにくい?)
比較しようとスネイプ先生を連れ出したのですが、あまり葉っぱに近付けると汚れてしまうと思い、遠くから撮影したら、全然大きさの比較になりませんでした(汗)
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今年の初ゴーヤの前に佇むスネイプ先生

ちなみに、昨日と一昨日、二つ雌花が開花し、どちらも無事受粉したようです。
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7/16に開花
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7/17に開花

今年のゴーヤは、去年のに比べて細長い形に成長しそうです。
雌花の時点で子房の長さが違います。
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去年のゴーヤ雌花(開花した二日後)
見るからにコロンとしているでしょう?

今年はどこまで長くなるのかとっても楽しみです。

蓄え - 2012.07.18 Wed

「豊かな蓄え」
先日思わず口に出した言葉です。
文字にすると裕福そうですが、口にしたのは、鏡に映った裸の自分のウエストを見た時でした。

去年の夏、ダイエットしてそこそこ目指す体重になった時には、こんなに“蓄え”はありませんでした。しかし、顔の皺が増えたと感じました。
その後、10歳~15歳くらい年上の従姉たちに会った時、細身の従姉よりちょっとぽっちゃり目の従姉が明らかに若く見えたので、もう無理してダイエットするのはやめようと決めたんです。

確かに、顔の皺は去年より減った気がします。
しかし、どういう訳か、蓄えはウエストにばかり偏ってしまったようです。
ズボンのウエストの上からはみ出したモノを見つけた時にはこんな会話も夫婦でなされました。
「こ、これは一体何!?何なの?」
「脂肪」(冷静に答える夫)
「しぼうフラグ立った……」(がっくりうなだれる私)

遊んでいる場合ではないです。
去年の今頃と比べて4キロほど増量中です
やっぱりもう少し減量しようと節制し始めました。
顔の蓄えは減らしたくないと思って、節制の加減は緩やかです。
すると、ウエストの方にも全然効果が出てきません。見かけも数字も。
減量の匙加減って難しいんですねえ。
もう少し試行錯誤して適度に蓄えを減らさねば!

Pottermore Wiki - 2012.07.17 Tue

調べ物をしていて、Potternore wikiaなるサイトを見つけました。
ハリー・ポッター関係のwikiは色々あるけれど、Pottermoreでも登場していたとは!

キャラクターのページもあって、もちろんスネイプ先生についても書かれています。
しかし、書かれている内容は、そもそもPottermoreが原作に基づいて作られているので、説明の文章も原作の要約です。
まだ2巻の途中までしか公開されていないため、内容は1巻に絞られるので、特に目新しいこともありません。

しかし!そこには画像が使われているんです。
Pottermoreの「賢者の石」の8章で魔法薬を作る場面に立っているスネイプ先生と思しき人物の画像が、そのまま使われているんです。
Pottermoreに入れる人なら見られる画像ですが、行ったことのない人にとっては、貴重な画像だと思います。

今までPottetmore内の登場人物は、全て顔がはっきりわからない角度か、ほぼ正面であっても目鼻の判別が難しいほど遠くにいるか、という状態で描かれています。
読者各自の登場人物に対するイメージを損なわないような配慮なんだろうな、と思いつつ、どの人物もイメージに近い雰囲気を持っていて嬉しくなります。
スネイプ先生も例外ではありません。
ちゃんと31歳くらいに見えます。若干イメージより体格が良い気がしますが、気のせいかもしれません(笑)

まだ見たことない方は行ってみてください。
Pottermore Wikia
行った先の画像は、クリックで拡大します。

週明けの冒険 - 2012.07.17 Tue

ここのところ毎週のように、週明けに新患さんのところに行っています。
たまたま月曜日に空き時間が多かったので当然なのですが、急なお休みのあった同僚に代わって行ったのも含めると、4週連続で「初めまして」の挨拶をしています。(今日は火曜日ですが、昨日休日だったので週明けとカウントしてます)
院内なら毎日のように出会いがありますが、訪問は固定化することが多く、あまり大きな変化がないので、ちょっと珍しいです。
しかも、今までテリトリー外としてお断りしていた遠方の地域も、とりあえず市内なら、ということで受けるようになったので、この頃遠征することが多いんです。
それは海側なので、これからの季節は渋滞が予想され、ちょっと憂鬱です。

初めての訪問日は、最初に契約に関する重要な説明をした上でサインをもらったり、家での生活や体の状態を聞いたり、やることが山ほどあって大変!
そして、これが一番ネックなのですが、初めてお会いする患者さんやそのご家族との相性が良いとは限らないので、初めての時はすごくドキドキします。

今日の新患さんは、既に訪問看護が入っていて、道を教えてもらったら、まあマニアックなこと!
山を抜けて一方通行や片側交互通行の狭い道を通って行くらしいのですが、そのあまりの煩雑さに匙を投げ、渋滞すると言われる国道を通ることに決めました。
多少時間はかかりましたが、道に迷って立ち往生するよりはマシです。

行ってみると、ご家族は私の訪問をとても歓迎してくれました。
これはすごく大事なことなんです。私たちにとっては。
本人に拒否されてもご家族が歓迎してくれるなら、落ち着いて仕事ができるのですが、時々本人にもご家族にも歓迎されないことがあって、これは針のムシロですね。
じゃあなんで申し込んだんだ!と思うのですが、医師やナースやケアマネの勧めでなんとなく申し込んでしまったけれど、別にいらないわ、ということらしいです。
私はあまり経験がないけれど、酷い目に遭った先輩などは、新患さんがあると、まず「それは誰が望んでいるのですか?」という質問をしているくらいです。
今日の新患さん本人は、大歓迎!ではなかったけれど、拒否もなく、笑顔も度々見られ、娘さんの「今日はいい表情していて嬉しいわ」の一言に大いに元気づけられました。

梅雨明けしたばかりの強い日差しの中、初めての道を運転して疲れたし、海を見ても別にリゾート気分にはなれませんでしたが、まあまあ滑り出し好調な週明けでした。

補色 - 2012.07.16 Mon

絵の宿題で、24色の色相環図を描いて(塗って)います。
スネイプ先生を描くことが目的で習い始めた絵ですが、基本的なことも学びたいと思って、スネイプ先生以外の課題にも意欲的に取り組んでいるんです。2年近く続けているうちに、絵を描くこと自体面白くなっているし。

ここ2回ほどレッスンでも色塗りをしていますが、その時に先生が「補色って知っていますか?」と聞いてきました。
昔、中学校の美術で習った気がしますが、先生の言葉を聞いて、「お!」と思いました。
先生が挙げた具体例が「赤と緑、黄と青」だったからです。
(詳しい説明は、専門分野ではないので省きます)
私は「黄と紫」という風に覚えていましたが、青紫ということで、「青」と言ったり「紫」と言ったり多少表現のずれがあるのだろうと思いましたが、「お!」と思ったのはそこではありません。
ちょうどホグワーツの4つの寮のシンボルカラーと同じ色が提示されたからです。

ハッフルパフ(黄)とレイブンクロー(青)がどの程度正反対なカラーか、わかりませんが、グリフィンドール(赤)とスリザリン(緑)は、相反するカラーであることは間違いないと思います。
作者は、そこまで考えてシンボルカラーを選んだのでしょうか?
(もう一つのシンボルカラー金銀銅黒は、むしろオリンピックなどのメダルの順位付けを思い出します。黒は鉄だと考えるとそういう風に見え、そうなるとグリフィンドールが1位でスリザリンが万年2位みたいで不愉快ですが)

赤と緑は相反する色であると同時に、互いの色を引き立て合うわけであり、それはなんとなく、良いライバルでもあることを意味しているように見えます。
スリザリンあってのグリフィンドール、グリフィンドールあってのスリザリン。
19年後の世界でも相変わらずスリザリンのイメージは良くありませんでしたが、互いになくてはならない存在、互いを引き立て合って高め合うような良いライバル関係になっていたらいいな、と夢見ています。

2012年のゴーヤ③ - 2012.07.15 Sun

塩害を受けたゴーヤが、だいぶ回復してきました。
DSC08528a.jpg
本日7/15撮影

25日前は、もうだめかと思ったのに。
DSC08419a.jpg
6/20撮影
下の方に傷ついた葉も見えますが、随分な回復力です。

今日初めて花も咲きました。雄花ですが。
DSC08510a.jpg
二つ並んだ雄花

一階のゴーヤはこんな感じ。
DSC08513a.jpg
だいぶカーテンらしくなってきた一階のゴーヤ

こちらは何日か前から花が咲いていて、雌花も咲きました。
DSC08515a.jpg
昨日に咲き、今日にはしぼんだ雌花
ちなみに、去年は7/10に初めて雌花が咲いたと記録しています。

この花は受粉したかなぁ。
実は一昨日(7/13)、今年最初の雌花が咲いたのですが、大荒れの天気で、どうも虫が来そうにない。
ということで、私が人工授粉しようと雄花をとってみたけれど、雨だったためかまだ未熟だったのか、花粉が粉っぽくなくて。
この写真の子房より貧弱な感じなので、きっと受粉できなかったのだと思います。
今年は何本収穫できるんでしょう。早く食べたいです。

クールな仕草 - 2012.07.14 Sat

以前目にして気になってURLを保存していた記事があります。
女子をドキッとさせる「クールな仕草」9パターンとかいうものです。
説明文がいちいち可笑しかったのですが、当然ながらスネイプ先生ならどうか?という視点で見ても興味深いです。

・さらさらの前髪を片手ですっとかきあげる
これは最初からかなり無理がありますね。“さらさら”ではないという点で。
しかし、髪をかきあげた一瞬に見える素顔にときめく、というのはとてもよくわかるし、実際元々この仕草は大好きです。
でもまあ、かき上げないのではないか、という気がしなくもないです。カーテンはしっかり開けないんです。
シリウスは、実際、学生時代にそういう仕草をして女子をときめかせていましたね。奴は知っているんですね、そういうツボを(笑)

・真剣な表情で新聞を読みながら顎をなでる
うーん、顎を撫でるのはあってもなくてもいいけど…。でも真剣な表情で新聞を読む姿は想像できます。2巻でも読んでましたしね。いや、真剣を通り越して怒りの表情だったかな。それでもOKです♪

・ジャケットを羽織ったあと、襟元をシュッと直す
ちょっとどういう仕草かイメージできません。両手で襟を持って整えることを言ってるのかな?
スネイプ先生にジャケットを羽織らせるのも素敵だけど、ここは旅行用マントを羽織った時に襟元を直す仕草で想像してみます。
別に旅行用マントに限らず、着っぱなしにせずちょっと整える仕草があったりすると、身だしなみに気をつけてる、って感じがします。(でも、スネイプ先生はあんまり身だしなみに気をつけていない人だと私は考えています)

・腕を大きく前に振り出してから腕時計で時間を確認する
この仕草そのものに私は惹かれないという点は無視したとしても、やっぱりスネイプ先生には似合わない気がします。
大袈裟な仕草が似合わないというか。

・メガネのブリッジ部分をクイッと押し上げる
仮にメガネをかけていたとしたら……(想像中)……うん、クールだ!

・スマートフォンを片手でスピーディに扱う
あー、私の想像の限界かも。マグル製品を器用に使いこなすのはとっても素敵ですが、スマホを使っている姿は、もはやスネイプ先生には見えないです。私にとっては。

・車でバックするときに、助手席に手を添える
まてしてもマグル製品が小道具になってる!車の運転するなら、ウィンカーを出す時細い指一本だけをさりげなくクイッと上げたり下げたりする方が好みです。でも、私が座っている助手席に手を添えたら、それはそれでときめきますね。

・シャツの袖のボタンを外して、腕まくりをする
こ、これはファッジの前でやりましたね!闇の印を見せるために。
この場面、すごくカッコ良かったなあ敢えて印を見せる、という潔さが。
そういった意味合いがなかったとしても、普段黒服に隠れた青白い腕を突然見せられたら、やっぱりドキッとするだろなあ。

・「ふぅ」と大きく息を吐きながらネクタイを緩める
ネクタイはカッコいいけど、人前で「ふぅ」と大きく息を吐くようなリラックスした姿はスネイプ先生らしくないと感じるので、人前ではやらないで欲しいです。
仕事の緊張感から解き放たれた瞬間の素顔、という意味では、灰色寝巻きに着替えた時の顔を見たいです。大きな物音に部屋から飛び出してきてムーディに遭遇した時の緊張感溢れる顔ではなく。
これも、人前でリラックスするはずがないので、透明マントを使ってこっそり眺めないと見られません

英作文 - 2012.07.12 Thu

英会話の教室では、今月が英作文強化月間、ということで、英語で日記を書く宿題が出ています。
強制ではないのですが、自分の力で作った文章を直してもらえばきっと勉強になるどろうと思って、頑張って書いています。(明日がレッスン日なのに、今夜書くという一夜漬け)

今回は、Pottermoreのことを話題にしました。
Pottermoreを毎日訪れていること、それはハリー・ポッターの世界を経験できるウェブサイトであること、3,000,000以上の人が登録していること、最初に組分けされて4つの寮に分かれること、私が所属する寮が寮杯を勝ち取って嬉しいこと、寮杯を獲得するためにポーションを醸造したり決闘をしてポイントを稼いだこと、など書いているうちにどんどん言いたいことが増えていきました。
英作文が正しいかどうかは明日までわかりませんが、自分の言いたいことをこれだけ長く英文にしたことはないので、とっても満足しています。

リニューアル - 2012.07.11 Wed

別ブログがリニューアルオープンしました。
といっても、まだ挨拶しか書いてないのですが、追々書いていく予定です。

準備のため、閲覧を制限していたのですが、その状態になってから急に忙しくなって全然準備ができず、考えていた以上に時間がかかってしまいました。
しかも、Pottermoreの「秘密の部屋」を先行して遊べるというご褒美があったため、ついつい遊んでしまったし。
昨日のタイトル「思いがけない妨げ」には、Pottermoreの「秘密の部屋」を遊ぶのに思いがけないパソコンの妨害があった、という意味と、リニューアルオープンの準備に「秘密の部屋」という思いがけない妨げが生じた、との意味を含んでいたんです。

今までもう一つのブログはスネイプ先生の人物像を語ることが目的でしたが、その目的を達成したため、次はどうするか模索していました。
結局、今までこちらでも時々やっていたような、スネイプ先生に関する語りを向こうですることにしました。
内容に本の記述を根拠にしたり本の引用があるものを向こうに、妄想などとりとめなく語る場合はこちらに書きます。
たとえば最近の記事で言うと、「青年」「どこ?」などはここに、「互いの…」とか「違和感」などは向こうに入るような内容です(既に書いたものはこのままにしておきます)
また、本の描写を根拠にした語りでも「所有権の移動」とか「大広間の真ん中」などは、スネイプ先生には直接関係ない語りなのでこちらに書きます。

どうぞよろしくお願いいたします。
新ブログ

思いがけない妨げ - 2012.07.10 Tue

色々やることがいっぱいあって忙しいのに、今日もPCをつけたらまずPottermoreに行って魔法薬を仕込んで、それから決闘をいくつかやっていたら、お知らせが届きました。

As part of your reward for winning the Pottermore House Cup, Slytherins can now explore the first chapters of the Chamber of Secrets before anyone else.

おお!ついに、「秘密の部屋」の最初の章に入れるんだー!
と決闘を放り出して早速行ってきました。
どうやら4章まで遊べるようです。

ところが、「賢者の石」のようにクリックしてもズームしないし、音も出ません。
先行して入れたから、まだ全部は見せてくれないのかなー、と思ってさくさくと3章まで進み、ハッと我に返り、もっとじっくり楽しもうとまた戻りました。

今回はお知らせが届いてすぐに始めたので、なるべく早く自分の足跡を残そうと、まだあまりコメントのついていない項目にコメントしました。
早いものでは2番目にコメント入れたはずです。
が、全部反映されませんでした。
これはこっちのパソコンに問題ある?とさすがに気になって、ノートパソコン(Windows7/Internet Explorer 9.0)で確認したら、ちゃんと動きました。
「秘密の部屋」はなにかバージョンアップして、うちのデスクトップパソコン(Windows Vista/Internet Explorer 8.0)がついていけなくなってのでしょうか?
これから色々楽しもうと思ってたのに~
パソコンのことはよくわからないけど、ちょっと厄介です。

生きた授業 - 2012.07.09 Mon

今日、患者さんから聞いた話はとても興味深いものでした。
中学の数学の先生だった方のお話です。

何十年も前のまだ若いころ、専門の数学だけではなく理科も教えるよう言われ、一時期教えたことがあったそうです。
物理は良いけど、実験は素人なので指導が大変だったとか。
その失敗談をさらっと教えてくれました。



試験管内の物質の匂いを嗅ぐ時は手で煽ぐようにすること、決して直接鼻を近づけて嗅いではいけません、という説明をする際、実際その禁じられた行為をやってみせたのだそうです。
「その時、試験管内に水でも入れておけば良かったものを」と悔やみつつ、患者さんは話を続けます。
「中には濃アンモニア水が入ってて、ぶっ倒れたんだよね」
「意識が無くなったんですか?」
「意識はあったけど、呼吸困難になって崩れるように座り込んだんだよ」
「生徒はびっくりしたでしょう?」
「生徒はね」と可笑しそうな顔で一旦区切り、笑いながら続けます。
「演技だと思って大喜びだったよ」
「なるほど~」
「でも、その内生徒の一人が変だと気付いて、保健室の先生呼びに行ったんだよね。そして保健室の先生は酸素持って飛んで来てくれた」
「で、どうなったんですか?」
「その日は一日中、酸素吸ってた」
「生徒は、その行為が危険だと身に沁みて感じたでしょうね」
「そう、これが『生きた授業』だよ」


力作 - 2012.07.08 Sun

昨晩12時近く、夫の「○○(次男の名)の力作見てやれよ」とという声がして次男の部屋に行きました。
すると床に、こんなものがありました。
F1000344.jpg
うつ伏せになった人型の衣類

画像からはわかりにくいのですが、中に本を並べたり他の服を重ねたりして人のような膨らみもあり、思わず足で踏んで(←)人ではないことを確かめてしまいました(笑)
ウォークマンを聴いているかのような小細工もしてあります。
見てもらうためか、部屋は開け放たれ照明も付けっぱなしになっていました。

次男自身は、別の部屋で既に寝ていました。
驚かそうと思ってせっせと作っていたかと思うと、可笑しいやら可愛いやら。
今朝、次男が「見た?」と聞いてくるのがまた可笑しい。
どうも反応を見たくて様子を伺っていたのに、夫はテレビの前から、私はPCの前から動かないので先に寝てしまったらしいです。
写真を撮ったり足で突いて確認した、と言ったら満足そうでした。

そして今日、採用試験で帰宅した娘が、次男の部屋の前を通りかかって「ビビったー!」と声を上げました。
まだその人型が残っているのかと思ったら、服装が替わっていました。


願い事 - 2012.07.07 Sat

今日は七夕です。
うちの辺りは大雨が降っていて星を見ることもできないし、子どもが大きくなってからは七夕飾りも作っていなくて、家の中は七夕の気配は皆無です。
が、今年はよそで短冊に願い事を書きました。

昨日、英会話の教室に行ったら、机の上に短冊が一枚ありました。
これは……?と、だいたい予想がつきましたが、案の定英語で自分の願い事を書くという課題でした。
英語で短冊に願い事!面白~い♪
まあ、辞書を見ないで書ける英文など高が知れてるし、ぱっと出てくる願いもいつも同じなので、すぐ書けました。
I want to go to England again

こんな簡単な英文でしたが、先生は‘Perfect!’と褒めてくれました
書いてから、さらに一言付け加えました。
with my mother.
また母とイギリス行けたらいいな、と思って。

今週の月曜日に訪問部門のスタッフルームに行った時、ナースに「そうだ!二尋さん」と呼びかけられ「お願い、書いて」と言われて、何か書類に記入するのかと思って待ち構えていたら、短冊を二枚渡されて「自分の願い事、書いてね」ということでした。

渡されたのが緑と赤の短冊で、まるでスリザリンとグリフィンドールみたいで、寮杯のことでもお願いしようかと思ったけれど、廊下に飾ると言うので、それはやめにしました。
あんまり重くなくて、でも自分のことだけしか考えてないようなお願いは嫌だな、と思い、赤い方には「みんながおいしくご飯を食べられますように」と書きました。
文章にするとなんだか微妙なお願いですが、「ご飯を十分食べられない国の人のお腹が満たされるように」と、「病気でご飯を美味しく食べられない人もいずれ美味しく食べられるように」と、「働いている人も心の悩みなく美味しく食べられるように」という意味で書きました。
緑の短冊の方には「両親と一緒に旅行できますように」と書きました。
どちらも体調がすぐれず、旅行は難しい状態ですが、また行けるといいな、と思って書きました。

私の願いもみんなの願いも叶いますように。

素敵なご褒美 - 2012.07.06 Fri

Pottermoreにお知らせが届いていました。
スリザリンが寮杯を獲得したことを祝うメッセージで、そこには勝者への報酬というかご褒美も示されていました。

Congratulations on winning the inaugural Pottermore House Cup. As part of your reward, you will be able to explore the first chapters of HARRY POTTER and the Chamber of Secrets before members of other houses. You will receive an owl message with more information shortly. House point totals have now been reset ahead of the next contest, but don't worry, you won't lose the house points you have won up to this point - they will be restored to your profile in due course.

2巻『HARRY POTTER and the Chamber of Secrets (ハリー・ポッターと秘密の部屋)』の最初の章(なんで chaptersと複数になっているのかわかりません)を、他の寮生より先に遊べるようです。(Pottermore Insiderによれば、24時間早くできるみたいです)

わー、すごいご褒美!
追って詳細の連絡があるようなので、待とうと思います。
あと、ご褒美ではないけれど、消えてしまった今まで自分が獲得したポイントも、プロフィール欄に戻ってくるみたい。
消えてしまったと諦めていただけに、最終的に自分が何ポイント貢献できたのかわかるのは嬉しいです。

2巻の見どころは、新学期早々遅れて車で到着したハリーとロンを自分の部屋に連れていって叱るところと決闘クラブかな。
ハッもしかして、スネイプ先生のお部屋が出てくるかしら?
魔法薬学の教室は出てきたけれど。
スネイプ先生の個人用保管庫からポリジュース材料を盗んでくる、というミッションがあったら喜んで行くんだけれど。
決闘クラブでは実際に決闘するのでしょうか?
まあ、毎日やってるけど。
あ、もしかして、武装解除呪文エクスペリアームスが使えるようになるんじゃ!
スネイプ先生が使ったことで2巻で初めて登場した呪文だもの!
スネイプ先生のお手本を見る以上、頑張って修得しなければ!(やる気満々です)
早く2巻のスネイプ先生登場場面をじっくり味わいたいものです。

寮杯を勝ち取ったのは - 2012.07.05 Thu

今日はPottermoreで寮杯の行方がわかる日でした。
帰宅してすぐにPottermoreのトップページに行ったら、私の得点がたった10点しかありませんでした。
最後に見た時は、5300点を超していたのに(数字を記録しておかなかった)
ということは、つまりこの10点は集計後に手に入ったポイントで、寮杯がどの寮のものになったか結果が出たということだと思い、すぐさま大広間に向かいました。

以下、寮杯を勝ち取った寮とセレモニーの演出方法と画像のネタバレがあります。お気をつけ下さい。

気になるおじさん - 2012.07.04 Wed

最近、『おじさん』ブームだとか。
おじさん図鑑も大変興味がありますが、最近私にも気になるおじさんが二人いて、観察してます

一人は、最近、朝の出勤時、駅前で同じティッシュを毎日配っている人です。
同じ広告だし、そんなにいくつもポケットティッシュは要らないのですが、目の前に差し出されればほぼ毎回受け取ります。
なんだか受け取らずにはいられない雰囲気なんです、その人が。

ポケットティッシュ配りはアルバイトの若い男女が多い中で、その人は若くなく、スーツを着た50代後半くらいのおじさんなんです。
ティッシュ配りに慣れていない様子で必死に配っているのが気の毒で、少しでも早く配り終えられるよう、手を出さずにはいられません。
もしかして、その広告のマンションを売っている不動産会社の社員なのかもしれません。しかも店長レベルの。
今までお店の奥でどっしり構えてた人が、突然雑踏の中に放り出されたみたいで、ひどく場違いな感じで居たたまれなさそうに見えるので、早く元の場所に帰してあげたくなってしまう。
まあ、私の勝手な想像で、そこが本当に彼の仕事場で、居心地悪そうなのも彼の戦略だったりするかもしれませんが、毎朝会うので気になります。


もう一人は、訪問用の車を停めている月極駐車場の近くの工事現場の入口に立っているヘルメットかぶった60過ぎくらいのおじさんです。
ほら、よくいるでしょう?工事用の車両の誘導をしているおじさんが。
病院を出て駐車場に向かう途中で工事をしているのですが、以前その付近で工事中に立っていたおじさんとはすぐに顔見知りになって、会えば必ず挨拶をしていました。
今回新しい工事が始まった時もそうしようとまずは軽く会釈したのですが、物凄い強面のおじさんは会釈どころか表情一つ変えません。
だから私も次からは挨拶しないで目の前を通りすぎるようになりました。

が、何日かして、やっぱり毎日顔を合わせるのに知らん顔は嫌だな、と思って「おはようございます」と声に出して言ってみたら、ちゃんと同じ挨拶が返ってきました。しかも、笑顔で。
あれ?初回の挨拶がスルーされたと思ったのは、ちゃんと視界に入っていなかったから?と思うほどの笑顔です。
目が絵に描いたみたいな(⌒-⌒)こんな形になって、コワモテの顔が激変して、ギャップに弱い私は嬉しくなってしまいました。
今では、「暑いですね~」くらいの一言を添えて通り過ぎるようになりました。

どちらもそう長くは観察できないでしょうけれど、気になるおじさんです。

震度差 - 2012.07.03 Tue

今日、病棟の個室のベッドサイドでリハビリをしていたら、足にビリビリと下から細かく伝わる振動がありました。
地震?と思い構えたら、すぐには揺れなかったものの、しばらくしてユッサユッサと揺れ始めました。
患者さんも「あら?地震?」と気付きました。

その時私がいた病棟は古くて、去年の地震でも他の場所より大きく揺れた場所だったので、当時のことが頭を過り、何かあったら覆いかぶさろうと思って患者さんの手を握っていました。去年はキャスター付きのモニターなどが移動したと聞いていたので。
廊下ではナースが個室のドアを開けて回っています。

地震が治まってから、私はちょっと迷いました。
大きな地震があった時に病棟にいたら、中断してひとまずリハ科に戻って指示を仰ぐように、と言われていたのですが、これが“大きな地震”の部類に入るかどうか微妙だと思ったからです。
病棟の騒ぎからすれば大きな地震のように思えますが、リハ科のある建物とは揺れが違うし。

結局、「すぐに戻ります」と患者さんに告げてリハ科に戻りました。
が、同僚たちは何事も無かったように仕事していて温度差を感じました。
「あの…すごく揺れたんですけど…」と言いたい言葉を飲みこんで、また病棟に戻りました。
さっきの患者さんの部屋の近くでSTのSさんに会ったので確認したら、地震の時もその建物の同じ階(4階)にいたことがわかりました。
「すごく揺れたよね」と聞いたらこう言われました。
「そう、すごく揺れたけど、こういう時にリハ科に戻ると、みんな何事も無かったような涼しい顔で『揺れたの?』とか聞いて腹立たしいんだよね」
まさについさっき私が体験したままの体験ががSさんにあって、その教訓からこの時はリハ科に戻らないと判断したようです。
私も身を以って学んだので、次回に生かせると思います。
しかし、全く何なんでしょう、この震度差は!

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