2008年12月19日 (金) 21:14 | 編集
今日の英会話で、日本語で言う、「60点の出来」に相当する言い回しを習いました。
「six out of ten 」だそうです。
10点中6点という表現なのですね。
と聞くと、思い出すのが3巻のスネイプ先生。
代理授業で「ルーピン先生は十点満点中八点も?」(3巻9章p.225)と言っていますが、やっぱり、eight out of ten と言っていました。
で、昨日の夕飯を自分で作った人?と聞かれて、4人の生徒が全員yesと答えたら、先生は「自分では何点くらいだと思う?」と聞いてきました。
一番最初に聞かれたのが私だったので、他の皆さんの出方がわかりません。謙遜するのか、わざと高めの点を言うのか。
以前、アメリカ人なら謙遜しないと聞いたので、私はわざと高めにnine out of tenと答えました。自分に90点も与えたのです。
すると、先生は素晴らしい!と言いながら、「何を作ったんですか?」と聞いてきました。
どひゃー!それは想定外でした。
答えようとして、一人で噴き出してしまいました。
だって昨日の夕飯のメインはお刺身だったから…
確かに他に野菜炒めとか味噌汁とか作ったけど。
刺身をいくつか、さくで買って、薄く切っただけで、十点満点中九点も?と考えたら可笑しくって。
スネイプ先生なら「我輩なら三点もやれん……」て言うかもなあ。
「six out of ten 」だそうです。
10点中6点という表現なのですね。
と聞くと、思い出すのが3巻のスネイプ先生。
代理授業で「ルーピン先生は十点満点中八点も?」(3巻9章p.225)と言っていますが、やっぱり、eight out of ten と言っていました。
で、昨日の夕飯を自分で作った人?と聞かれて、4人の生徒が全員yesと答えたら、先生は「自分では何点くらいだと思う?」と聞いてきました。
一番最初に聞かれたのが私だったので、他の皆さんの出方がわかりません。謙遜するのか、わざと高めの点を言うのか。
以前、アメリカ人なら謙遜しないと聞いたので、私はわざと高めにnine out of tenと答えました。自分に90点も与えたのです。
すると、先生は素晴らしい!と言いながら、「何を作ったんですか?」と聞いてきました。
どひゃー!それは想定外でした。
答えようとして、一人で噴き出してしまいました。
だって昨日の夕飯のメインはお刺身だったから…
確かに他に野菜炒めとか味噌汁とか作ったけど。
刺身をいくつか、さくで買って、薄く切っただけで、十点満点中九点も?と考えたら可笑しくって。
スネイプ先生なら「我輩なら三点もやれん……」て言うかもなあ。