2007年05月06日 (日) 16:44 | 編集
昨日の新聞のテレビ欄で、「地球へ」の文字を見て、番組の内容を確認したいと思いながら、すっかり見るのを忘れてしまいました。
その後、ネットで確認、やはり私の考える竹宮惠子さんの作品のアニメ化でした。先月から始まっていたようです。
ちなみに同じ作家の「風と木の詩」を読んだのは、多分中学生の時で、全部読みきっていないような気がします。二つ年下の幼馴染みから借りたのですが、今思えばその漫画、幼馴染みが選んで買ったとはちょっと思えない内容でした。
お母さんの趣味だったのかなあ。超美人なお母さんだったけど。
私が「地球へ」を読んだのは高校生の時で、借りたのでも買ったのでもなく、立ち読みでした(汗)
高校へは、バスと電車を乗り継いで通っていたのですが、その乗換駅に立ち読みのできる大きな書店が二つあったのです。
2〜3時間は読めました。(図々しい)
他に何を読んだかはあまり覚えていないのですが、「地球へ」は内容が斬新だったからか、絵が美しかったからか、最後まで読み終わってバス停まで歩く時の高揚した気持ちまで思い出せます。
映画も見た気がします。よく覚えていないけど、内容が原作と違って憮然としていたことだけは思い出せます。ありがちですね。パンフレットも持ってました。
なぜ今頃アニメ化されるのかわかりませんが、きっと見ないだろうと思います。
高校生の時、感動を胸に歩いた夕焼け色の街の光景が、損なわれるような気がするからです。
その後、ネットで確認、やはり私の考える竹宮惠子さんの作品のアニメ化でした。先月から始まっていたようです。
ちなみに同じ作家の「風と木の詩」を読んだのは、多分中学生の時で、全部読みきっていないような気がします。二つ年下の幼馴染みから借りたのですが、今思えばその漫画、幼馴染みが選んで買ったとはちょっと思えない内容でした。
お母さんの趣味だったのかなあ。超美人なお母さんだったけど。
私が「地球へ」を読んだのは高校生の時で、借りたのでも買ったのでもなく、立ち読みでした(汗)
高校へは、バスと電車を乗り継いで通っていたのですが、その乗換駅に立ち読みのできる大きな書店が二つあったのです。
2〜3時間は読めました。(図々しい)
他に何を読んだかはあまり覚えていないのですが、「地球へ」は内容が斬新だったからか、絵が美しかったからか、最後まで読み終わってバス停まで歩く時の高揚した気持ちまで思い出せます。
映画も見た気がします。よく覚えていないけど、内容が原作と違って憮然としていたことだけは思い出せます。ありがちですね。パンフレットも持ってました。
なぜ今頃アニメ化されるのかわかりませんが、きっと見ないだろうと思います。
高校生の時、感動を胸に歩いた夕焼け色の街の光景が、損なわれるような気がするからです。
![]() | 地球へ… 1 (1) 竹宮 惠子 スクウェア・エニックス 2007-04-06 by G-Tools |
この記事へのコメント
放送されることは知っていましたが、初回を見なかったので、見ないままです。いつかまとめて見たいです。今の技術でアニメ化したら、相当美しい世界が広がるのでは、と思います。
ちなみに「地球へ・・・(Co●ing Home To Te●ra) 」は今でも大体歌えます。映画の主題歌でしたっけ。かなり流行りましたよね?
ちなみに「地球へ・・・(Co●ing Home To Te●ra) 」は今でも大体歌えます。映画の主題歌でしたっけ。かなり流行りましたよね?
2007/05/06(日) 20:49 | URL | 果穂 #X5m120j.[編集]
流行りましたね。歌番組でも見た覚えが・・・
我が家に当時のアニメソングの楽譜があるのですが、入っています。
でも、私は歌はサビの部分しか覚えていないんですよ〜
我が家に当時のアニメソングの楽譜があるのですが、入っています。
でも、私は歌はサビの部分しか覚えていないんですよ〜
2007/05/06(日) 21:39 | URL | 二尋 #tcb4VS3Y[編集]
